共同研究・利用

2017年度

  1. この公募情報は、本学に通知のあったものについて掲載しています。
  2. 応募手続きをはじめ、詳細については所属部局担当係(各学部総務係、工学部は産学連携係)にお問い合わせください。
  3. 申請書類(写)については、所属部局担当係を通じて企画課に提出してください。
  4. 応募結果については、所属部局担当係を通じて企画課に連絡してください。
  5. 教員個人に助成された寄附金(助成金)であっても、その趣旨が職務上の教育、研究を援助する目的である場合は、
    教員による個人経理はできず、寄附金として本学に寄附する必要がありますので、所属部局担当係にご相談ください。
No 掲載日 件名 募集機関 募集分野等 共同研究・
利用内容
募集機関
受付期限
推薦者等 備考
2 2017
07/11
歴史民俗博物館共同研究の公募

国立歴史民俗博物館

1)基幹研究:近代日本社会の形成・展開についての学際的・国際的研究
2)基盤研究1(課題設定型) :考古・歴史・民俗資料の研究資源化、高度情報化を主要な目的として実施する学際的研究
3)基盤研究2(館蔵資料型) :本館が指定する収蔵資料に関連する共同研究

研究経費(旅費、消耗品 他)、施設利用

2017/8/31

 
1 2017
06/06
重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題の募集

放射線医学総合研究所

・「HIMAC 共同利用研究」で採択する課題は、医療目的に限定せず、高エネルギー重イオンビームというHIMAC の特徴を生かした基礎科学全般の課題を対象とします。
 「生物班」と「物理・工学班」の課題については、「共同利用」と「装置共用」の二つに分類されます。
「共同利用」は放医研の設置目的(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構法)に関連した研究を指します。「装置共用」は上記の定義に含まれない研究です。
装置共用の場合は原則として利用料を負担していただきます(具体的な利用料金の額など、詳細は共同利用研究推進室へお問い合わせ下さい)。但し、「研究成果が公開される課題は原則として利用料を免除」します。

共同利用研究に使用できる装置は重粒子線がん治療装置(HIMAC)だけです。

2017/6/20