共同研究・利用

2013年度

  1. この公募情報は、本学に通知のあったものについて掲載しています。
  2. 応募手続きをはじめ、詳細については所属部局担当係(各学部総務係、工学部は産学連携係)にお問い合わせください。
  3. 申請書類(写)については、所属部局担当係を通じて企画課に提出してください。
  4. 応募結果については、所属部局担当係を通じて企画課に連絡してください。
  5. 教員個人に助成された寄附金(助成金)であっても、その趣旨が職務上の教育、研究を援助する目的である場合は、
    教員による個人経理はできず、寄附金として本学に寄附する必要がありますので、所属部局担当係にご相談ください。
No 掲載日 件名 募集機関 募集分野等 共同研究・
利用内容
募集機関
受付期限
推薦者等 備考
33 2014
03/03
平成26年度
共同利用研究

千葉大学
環境リモート
センシング
研究センター

(1)プログラム研究
(2)一般研究
(3)研究会
(4)国際共同利用研究

共同利用研究

13/3/28
(金)
(※必着)

所属長(部局長、所長、センター長等)の承諾書

 
32 2014
02/12
平成26年度
共同利用
地震火山災害
軽減研究

東京大学
地震研究所

・特定共同研究
・地震、火山噴火の解明と予測に関する公募研究

共同利用

14/3/20
(木)
(※厳守)

 

『参加申請書』

『公募研究申請書』

web応募はこちらから

『承諾書』
締切後2週間以内に、所属機関長等(学部長・部局長可)の承諾書を提出。

31 2014
02/03
平成26年度
総合地球
環境学研究所
インキュベーション
研究公募

大学共同利用
機関法人
人間文化
研究機構
総合地球
環境学
研究所

循環、多様性、資源、文明環境史及び地球地域学の5つの領域プログラムをはじめとする地球環境問題の解決に向けた総合的な研究

共同研究

14/4/3(木)
17:00
(※必着)

※所属機関長(部局長等可)の承諾書が必要。

『申請書』

『研究計画書』

『提案者履歴書』


30 2014
02/03
平成26年度
共同プロジェクト
研究公募

東北大学
電気通信
研究所

(1)物理現象を活かしたナノ情報デバイスの創成に関する研究
(2)超広帯域通信のための次世代システムの創成に関する研究
(3)人間と環境を調和させる情報システムの創成に関する研究
(4)情報社会を支えるシステムとソフトウェアの創成に関する研究

共同プロジェクト研究

14/2/14(金)
(※必着)

所属機関長等(部局長等可)の承諾

『申請書』

『実施計画書』

『別紙内訳書(研究組織)』

『別紙内訳書(所要経費)』

『承諾書』

『変更届出書』

29 2014
01/22
平成26年度
共同利用・
共同研究
公募

広島大学
原爆放射線
医科学研究所

【1.福島原発事故対応緊急プロジェクト研究課題】
1.低線量・低線量率放射線の影響に関する研究
2.内部被ばくの診断・治療法の開発
3.放射線防護剤の開発研究

【2.重点プロジェクト研究課題】
1.ゲノム損傷修復の分子機構に関する研究
2.放射線発がん機構とがん治療開発に関する研究
3.放射線災害医療開発の基礎的研究
4.被ばく医療の改善に向けた再生医学的基礎研究
5.被ばく者の健康影響と放射線リスク評価研究

【3.自由研究課題】


共同利用・共同研究

14/2/3(月)
(※必着)

部局長等の承諾

『申請書』

『承諾書』


28 2014
01/06
平成26年度
共同利用研究
課題公募

佐賀大学
海洋エネルギー
研究センター

(1)特定研究
a.有機媒体(アンモニア)を用いる熱交換器に関する研究
b.波力発電装置に関する研究

(2)一般研究

・共同研究A
海洋エネルギーに関する研究課題で,共同研究による成果が期待される研究

・共同研究B
海洋エネルギーに関する研究課題で、学術的に重要かつ緊急性の高い研究。

※「一般研究・共同利用研究A」および「特定研究」の各研究課題については、1件につき
50万円を上限として研究経費を支援する。

共同研究・共同利用研究

14/2/10(月)
(※必着)

 

『申請書』

27 2013
12/25
平成26年度
国立情報学
研究所
公募型
共同研究

国立情報学
研究所

(1)戦略研究公募型

①ITによる食と健康
②超巨大システムのためのアルゴリズム
③量から質への転換によるマルチメディアコンテンツ解析
④ソーシャル・シグナル・プロセッシング
⑤アンビエントディペンダビリティ
⑥ビッグデータの安全・安心利用による価値創生

(2)一般研究公募型

戦略研究公募型に該当しない研究課題について
研究テーマを提案

(3)研究企画会合公募型

研究所の教員との共同研究を行うにあたって

•マッチング交流会の実施
•ブレーンストーミング等の対話型議論による課題の深化
•実習形式による技術的課題の深化
•国立情報学研究所公募型共同研究以外の外部資金獲得に向けた検討、打合せ
等の実施を目的

(1)
戦略研究公募型
200万円以下/年

(2)
一般研究公募型
100万円以下/年

(3)
研究企画
会合公募型
80万円以下/年


14/1/7(火)
(※必着)

所属長(部局長等)の承認

『申請書』

『研究成果報告書』

『ポスター』

26 2013
12/24
鳥取大学
乾燥地
研究センター
平成26年度
共同研究

鳥取大学
乾燥地
研究センター

A. 特定研究
 当センターが戦略的に進めている、下記に示す特定の研究課題について、研究代表者及び研究分担者が下記の対応教員と緊密に連携して行う共同研究。
 研究期間:原則2年間(但し、2年目の公募時に継続申請が必要)
 研究課題:以下の3課題
 ・当センターの乾燥地植物資源バンク室に収集された、遺伝資源の利活用に関する研究(対応教員:辻本 壽)
 ・乾燥地における油料植物の生産性に関する研究(対応教員:恒川篤史)
 ・パレスチナの農業生産に関する研究(対応教員:藤巻晴行)

B. 重点研究
 将来的に大型の研究資金の獲得につながると認められるもので、別紙1の研究対象領域に沿った研究課題を申請者(研究代表者)が設定し、研究代表者及び研究分担者が当センター対応教員と協力して行う共同研究。国内で実施される研究も可とする。
 研究期間:原則2年間(但し、2年目の公募時に継続申請が必要)

C. 一般研究
 乾燥地科学における新たな展開が期待される研究や乾燥地研究センターの施設・設備を利用する研究とし、申請者(研究代表者)の自由な発想に基づく、課題提案型の共同研究。研究代表者及び研究分担者が当センター対応教員と協力して行う。
 研究期間:最長2年間(但し、2年目の公募時に継続申請が必要)

D. 若手奨励研究
 次世代の乾燥地科学を担うことが期待される若手研究者(研究開始年度4月1日時点で39歳以下の研究者)が行う、課題提案型の共同研究。研究組織は若手研究者である申請者(研究代表者)と、当センター対応教員の計2名で構成される。)
 研究期間:最長2年間(但し、2年目の公募時に継続申請が必要)

E. 研究集会
 新しい研究プロジェクトの立ち上げや、新規に研究資金を獲得するための情報交換を目的として、当センターが催す集会。申請者(研究代表者)と1名以上の分担者が当センター対応教員と協力して行うものとする。開催場所は当センター以外も可とする。
 期間:1年間

A. 特定研究
B. 重点研究
年間150万円
(継続を含め合わせて5件程度)

C. 一般研究
年間30万円
(継続を含め50件程度)

D. 若手奨励研究
年間50万円
(継続を含め7件程度)

E. 研究集会
年間50万円
2件程度

14/2/28(金)

所属長等(学部長又は部局長等で可)の承認

『申請書』

応募はこちらから


25 2013
12/24
平成26年度
北海道大学
情報基盤
センター
共同研究

北海道大学
情報基盤
センター

(1) 領域番号A1 大規模計算機シミュレーション
本センターのスーパーコンピュータ(HITACHI SR16000/M1)の大規模主記憶容量及び高速処理の特徴を生かしたグランドチャレンジ的な研究,計算機シミュレーションのプログラムの大規模化(分散メモリ並列処理)或いは高速化(プログラムチューニング)による計算科学の高度化に資する研究を行う。

(2) 領域番号A2 大規模問題解決の基盤技術
問題の表現方法,アルゴリズム,プログラム自動生成,解法の効率化,最適化,適応するプログラム,並列計算環境,並列計算の高度利用,グリッド,知識情報処理,Webアプリケーション,セマンティックWeb等に関する大規模問題解決の基盤となる研究を行う。

(3) 領域番号A3 大規模データ科学
社会に流通する日々増大・複雑化したデータから有用な情報を抽出することを目的とした,大規模かつ複雑なデータ(ビッグデータを含む)の解析のための手法開発,評価,応用に関する研究を行う。

(4) 領域番号A4 ネットワークとクラウド技術
地域学術ネットワークの基盤技術並びに高度利用に関する研究,ネットワークの拡張現実応用に関する研究,クラウドやシボレス認証連携を含む学術情報環境ソリューションの研究,インタークラウド構築・運用技術に関する研究,大規模情報基盤システムの省エネルギー運用技術に関する研究を行う。

(5) 領域番号A5 デジタルコンテンツ
デジタルコンテンツの作成,蓄積,処理,流通,検索システム等に関する研究,およびデジタルコンテンツを活用した教育研究用基盤に関する研究を行う。

(6) 領域番号A6 教育情報メディア
情報教育・情報倫理教育の高度化および教育のオープン化に関する研究,本センターの教育情報システムの特徴を活かしたICTを活用した先進的学習環境・教育システム及び教育の情報化に関する研究を行う。

共同研究
15件程度
(各領域最大4件程度)

14/1/7(火)

14/2/7(金)
(※期限厳守)

 

『申請書』

『利用申請書』

『研究成果報告書』

24 2013
12/19
平成26年度
東京工業大学
応用セラミックス研究所
共同利用研究

東京工業大学
応用セラミックス研究所

・「一般共同研究」
当研究所の教員と所外の研究者が当研究所の施設、設備、データ等を共同で利用

・「国際共同研究」
外国人研究者を含めて実施

・「特定共同研究」
当研究所が特定した研究テーマを研究

・「ワークショップ」「国際ワークショップ」
当研究所が主催する研究集会

共同利用

・1件/人 上限

14/1/30(木)
(※期限厳守)

 

「一般・国際・特定研究」
『申請書』

「ワークショップ・国際ワークショップ」
『申請書』


電子メールで申請

23 2013
12/17
平成26年度
富山大学
水素同位体
科学研究
センター
一般共同研究

富山大学
水素同位体
科学研究
センター

水素エネルギー科学やトリチウムを利用する研究に関連する一般共同研究課題の提案

共同研究・共同利用

(※採択件数予定や研究経費上限などの詳細は、センター内世話人等にお問い合わせください。)

14/3/31(月)

※所属機関長(部局長)の承認が必要となります。

『申請書』

『実施計画書』

『承諾書』

電子メールで申請

22 2013
11/29
2014年度
国立遺伝学
研究所
共同研究・
研究会
公募

大学共同
利用機関法人
情報・
システム
研究機構
国立遺伝学
研究所

(1)共同研究
国立遺伝学研究所内外の研究者数名により、特定の研究課題につ いて共同して行う研究
①共同研究(A)
②共同研究(B)

(2)研究会
国立遺伝学研究所内外の比較的少人数で実施する研究集会

共同研究(A)
旅費(上限200千円/件)の支給

共同研究(B)
旅費(200千円/件)を含めた研究費(上限1,000千円/件)の支給

研究会
旅費(上限500千円/件)の支給

14/1/20(月)
(※必着)

※所属機関長(部局長等)の承認が必要となります。

【共同研究】

『利用申請』

『申請書(共同研究A)』

『申請書(共同研究B)』

【研究会】

『募集要項』

『申請書』

21 2013
11/29
平成26年度
共同開発
研究等公募

自然科学
研究機構
国立天文台

①共同開発研究
国立天文台研究教育職員と共同した観測・実験に関わる新しい装置等の開発・製作、また、基礎的開発研究についての共同研究。

②研究集会
国立天文台国際及び国内研究集会。

③共同研究
国立天文台の研究教育職員と天文台外の研究者により特定の研究課題について共同で行われる研究。

①共同開発研究
50万円~1,000万円/件
(10件程度 総額2,400万円)

②研究集会
金額等の詳細は不明。
第1回募集に2/3程度、第2回募集に1/3程度を配分予定。

③共同研究
国立天文台職員へ問い合わせて下さい。

①共同開発研究・③共同研究
14/1/24(金)
(※期限厳守、必着)

②研究集会
・第1回募集
14/1/24(金)
・第2回募集
14/6/30(月)
(共に期限厳守、必着)

所属機関長(学部長、附置研究所等の部局長等)による承諾

①共同開発研究
『申請書(新規用)』

『申請書(継続用)』

②研究集会
『申請書』

③共同研究
『申請書』

『所属機関長承諾書』


20 2013
11/22
平成26年度
生存圏
データベース
(材鑑調査室)
共同利用研究
課題公募

京都大学
生存圏研究所

※HP参照

※募集分野リンク参照

14/1/6(月)

※要:部局長等の内諾

『申請書』

『講習会申込書』

『研究成果概要』

『参加者名簿(追加)』

19 2013
11/19
平成26年度
北海道大学
触媒化学
研究センター
共同利用・
共同研究

北海道大学
触媒化学
研究センター

①課題設定型
②課題提案型

①100万円以内
(3~5件程度)
②15万円以内
(15件程度)

①14/1/10(金)
②第1期
14/ 1/10(金)
 第2期
14/ 6/30(月)
 第3期
14/10/31(金)

※要:部局長等の内諾

研究代表者が指導している大学院生を「研究協力者」として加えることも可。とされておりますので、貴研究科学生にもお知らせ願います。

『応募時の留意事項』

『申請書(課題設定型)』

『申請書(課題提案型)』

『承諾書』

『報告書』


18 2013
11/18
平成26年度
東京大学
大気海洋
研究所
気候システム
に関する
共同研究

東京大学
大気海洋
研究所

(1)特定共同研究
気候系が提案して計画的に推進する研究計画で、気候系内の研究グループと系外の研究者が協力して進める共同研究。

(2)一般共同研究
一般公募によるもの。
全国の個人またはグループが提案する研究テーマについて、気候系内外の研究者が協力して進める共同研究で気候系の研究目的に貢献が期待できるもの。

※HP参照

14/1/10(金)

 

『特定共同研究申請書』

『一般共同研究申請書』

『共同研究経過報告書』

『共同研究承諾書』

『共同研究報告書』

17 2013
11/18
平成26年度
京都大学
再生医科学
研究所
共同研究
課題公募

京都大学
再生医科学
研究所

再生医科学に関する広いテーマ~組織形成・再生を中心として~

①萌芽的研究:挑戦的な目標に向けた芽生え期の研究
②学際的研究:分野の垣根を越えた融合領域の研究

14/1/7(火)
(※必着)

※要:部局長の承認

申請者以外の研究者として大学院生を含めることができる。とされておりますので、貴研究科学生にもお知らせ願います。

『申請書』

『送り状(所定様式)』

『ポスター』

16 2013
11/08
平成26年度
東京大学
大気海洋
研究所
学際連携
研究公募

東京大学
大気海洋研究所

海洋や大気に関わる基礎的研究および地球表層圏の統合的理解の深化につながる研究

(1)特定共同研究

本研究所(東京大学大気海洋研究所)が提案し、地球表層圏変動研究センターが中心となって計画的に推進する特定共同研究課題について、所内の研究グループと所外の研究者が協力して進める共同研究。

(2)一般共同研究

全国の個人またはグループが提案する研究テーマについて、所外と所内の研究者が協力して進める共同研究で、本所の研究目的に貢献が期待できるもの。新しい研究の展開のきっかけとなるポテンシャルを秘めた萌芽的研究を歓迎。また、新規プロジェクトの立案にむけてのフィージビリティ研究(打ち合わせ会議や予備調査の実施などを含む)も審査の対象。ただし、研究集会やシンポジウムの開催を目的とした提案は、本公募の対象とはしません。

13/12/4(火)
午後5時
(※必着)

 

『特定共同研究_申請書』

『一般共同研究_申請書』

『承諾書』

『研究報告書』

『研究報告書(別紙)』

15 2013
11/06
平成26年度
共同研究
課題募集

物質・
デバイス領域
共同研究拠点
拠点本部

【一般研究】
【復興支援】
・ナノシステム科学研究領域
・物質創製開発研究領域
・物質組織化学研究領域
・ナノサイエンス・デバイス研究領域
・物質機能化学研究領域

※HP参照

13/12/16(月)

 

『募集要項(一般研究)』

『募集要項(復興支援)』

『申込書(所属機関許可用)』

電子申請(復興支援)はこちらから

電子申請(一般研究)はこちらから

14 2013
11/06
機関連携
プロジェクト
予備研究
(FS)公募

大学共同
利用機関法人
人間文化
研究機構
総合地球
環境学
研究所

(1) 連携機関の研究リソースの活用

連携する研究機関(大学・研究機関等)がこれまでに蓄積してきた地球環境学にかかわ
る独自の研究リソースを十分に活用するものであると同時に、地球研との連携、並びに
関連する国内外の研究者コミュニティとの広範な協働を通じて、さらなるイノベーショ
ンが期待できること。

(2) 地球研の研究資源の活用

地球研のこれまでの研究プロジェクトの成果、および未来設計イニシアティブが探求し
てきた設計科学としての統合のアプローチを活用し、連携機関だけでは実現が困難な独
創的な研究の地平を開拓するものであること。

(3) 地球研における地球環境学推進への貢献

地球研が推進する人間と自然系の相互作用のあり方の解明を基軸とする未来設計に資
する地球環境学の推進に、機関連携を通じて新たな視点とアプローチをもたらし、革新
的な成果を生み出す可能性を有すること。
さらに、地球研の研究プロジェクトには、すべての種別に共通する以下の5項目を満たすこと
が期待されています。機関連携プロジェクトにおいては、特に(4)、(5)、(6)、(7)
を重視。

(4) 解決すべき地球環境問題の明確化

研究プロジェクトが解決を目指す地球環境問題が独自の視点から明確に定義され、その
解決が持続可能な社会の構築と人類の福利の向上に資するものであることが明示され
ていること。

(5) 課題解決に駆動された学際的な統合

前項で明示された地球環境問題の解決に資する学際研究であり、そのために必要な学問
分野を有機的に統合するものあること。

(6) 社会的インパクト

研究成果が単に学術コミュニティにおけるインパクトにととまらず、地球環境問題の解
決を促す可能性を持つこと。

(7) 国際的な共同研究の推進

当該の地球環境問題の解決にかかわる独創性と高い学術性を有し、国際的な研究をリー
ドしうること。

(8) トランスディシプリナリティ

当該の地球環境問題の解決にかかわる社会の多様なステークホルダーと協働した研究
設計(co-design)、研究の推進(co-production)、

※HP参照

14/1/14(火)
(※厳守)

 

※要:学長名義申請書

〇学内締切
13/12/17(火)

『提案課題のタイトル・要旨』

『FS申請書』

『計画書(日本語)』

『計画書(英語)』

『責任者履歴書』

13 2013
10/21
京都大学
防災研究所
共同研究

京都大学
防災研究所

A.防災研究所外の国内外の研究者を研究代表者とする共同研究
1)一般共同研究
2)萌芽的共同研究
3)一般研究集会
4)長期滞在型共同研究
5)短期滞在型共同研究

B.自然災害研究協議会が企画提案する共同研究
6)重点推進型共同研究

C.所内研究者が研究代表者として推進する拠点の共同研究
7)拠点研究
8)特定研究集会

D.所外利用者による施設・設備利用の共同研究
9)施設・設備利用型共同研究

公募要領およびHP参照

13/10/15(火)

13/12/13(金)

 

※学内締切
13/11/15(金)

申請書のダウンロードはこちらから

12 2013
10/07
平成26年度
共同利用・
共同研究

広島大学
原爆放射線
医科学研究所

A.福島原発事故対応緊急プロジェクト研究課題
1.低線量・低線量率放射線の影響に関する研究
2.内部被ばくの診断・治療法の開発
3.放射線防護剤の開発研究

B.重点プロジェクト研究課題
1.ゲノム損傷修復の分子機構に関する研究
2.放射線発がん機構とがん治療開発に関する研究
3.放射線災害医療開発の基礎的研究
4.被ばく医療の改善に向けた再生医学的基礎研究
5.被ばく者の健康影響と放射線リスク評価研究

C.自由研究課題

※HP参照

14/2/3(月)
(※必着)

所属機関長の承諾(※学内者は不要)

※学内締切
14/1/20(月)

※申請資格が、平成26年4月1日の時点で,大学・研究機関の研究者,大学院生又はこれらに相当する方(見込みを含む。)とされておりますので、貴研究科学生にもお知らせ願います。

『申請書』

『承諾書(記入例)』

『承諾書』

『利用細則』

『ポスター』


11 2013
10/07
平成26年度
重粒子線
がん治療装置等
共同利用
研究課題
及び
装置共用課題

放射線
医学総合
研究所
重粒子
医科学センター

医療目的に限定せず、高エネルギー重イオンビームというHIMACの特徴を生かした基礎科学全般

※詳細HP

13/11/13(水)
(※必着)

 

※学内締切
13/10/30(水)

『HIMAC利用条件』

『申請書』

10 2013
08/29
平成26年度
共同利用

国立大学法人
東京大学
地震研究所

(1)共同研究(詳細は公募要領を参照してください)
 ・特定共同研究(A)
 ・特定共同研究(B)
 ・特定共同研究(C)
 ・一般共同研究
 ・予知公募研究
(2)研究集会
(3)施設・実験装置・観測機器等の利用
(4)データ・資料等の利用

共同利用に必要な経費及び旅費

・特定研究(B)
200万円/課題

・一般共同研究
50万円/課題

・研究集会
国外からの参加を含む場合は上限200万円、それ以外は上限100万円程度

13/10/31(木)
(※厳守)

 

※学内締切
13/10/10(木)

※申請には、所属機関長(学部長等)の承諾書が必要となります。
※申請資格が、国立大学法人、公・私立大学および国・公立研究機関の教員・研究者又はこれに準じるものとなっておりますので、貴研究科学生にもお知らせ願います。

『公募要項』

『登録書』


9 2013
08/26
公益財団法人
平和記念財団
(中島健吉
記念助成金)
2014年度
(平成26年度)
国際学術
共同研究助成

公益財団法人
平和中島財団

特に限定はしない。
学際的な組織で行われる研究が望ましい

500万円/件
(3件)

13/10/31
(木)

 

※学内締切
13/10/10
(木)

『申請書』

8 2013
08/26
MUレーダー
赤道大気レーダー
全国国際
共同利用

京都大学
生存圏研究所

信楽MU観測所及び赤道大気観測所におけるMUレーダー・EARをはじめとする各種装置を用いた観測的研究、及びそれらの観測データベースをより活性化させること

・MUレーダー・EAR及び関連装置による観測
・信楽MU観測所・赤道大気観測所の利用
・観測データベースの利用

・一般課題 
13/9/20
(金)

・MUレーダー、キャンペーン課題
14/1/17
(金)

※どちらも期限厳守

 

※学内締切

・一般課題
13/9/6
(金)

・MUレーダー、キャンペーン課題
13/12/20
(金)

『規程』

『信楽観測所申請書』

『キャンペーン申請書』

『データベース申請書』

7 2013
08/13
平成25年度
「連携・協働による消費者教育推進事業」における消費者教育推進のための実証的共同研究

文部科学省
生涯学習政策局
男女共同参画学習課消費者教育推進係

社会教育の仕組みや取組を活用して、連携・協働に向けた積極的・意欲的な取組を行う。
※添付資料参照

総額 
360万円程度
1委託 
100~150万円
※別途添付資料参照

13/8/30
(金)

 

※学内締切
13/8/23
(金)

『実施委託要綱』

『実施要領』

『申請書及び事業計画書』

『経費計画書』

『再委託に関する事項』

『再委託先経費計画書』

『誓約書』

6 2013
07/17
大学共同利用
機関法人
自然科学
研究機構
伊根実験室
利用希望
研究者募集

大学共同利用
機関法人
自然科学
研究機構

自然科学の全分野

詳細はHP

14/2/26
(金)

 

※学内締切
14/1/31
 (金)

『申込書』

5 2013
07/16
平成25年度
共同研究募集

東京大学
空間情報
科学研究
センター

人文・社会科学および自然科学の全分野

 

毎年度4月1日~3月31日(随時)

 

『お知らせ』

『共同研究規程』

『申請方法説明書(Joras)』

詳細はこちらから

4 2013
06/11
平成26年度 国立歴史   民俗博物館    共同研究

大学共同     利用法人       人間文化    研究機構
国立歴史    民俗博物館

国立歴史民俗博物館の収蔵資料に関連する研究課題

年間上限300万円程度
(旅費、消耗品 他)

13/9/13(金)
(※必着)

※所属長の承認が必要

※学内締切
13/8/30(金)

『共同研究計画書』

3 2013
05/28
平成25年度 重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題

放射線医学総合研究所

【研究課題カテゴリー】

(1)治療・診断
(2)生物
(3)物理・工学

詳細HP

13/6/17(月)
(※必着)

 

※学内締切
13/6/3(月)

『募集要項』

『HIMAC共同利用条件』

『申請書①』

『申請書②』

2 2013
05/24
平成26年度 地震研究所共同利用・特定研究課題登録

東京大学地震研究所

(A)特定共同研究:地震予知、火山噴火予知計画等で、共同利用経費以外の予算の裏付けのある プロジェクト。

(B)特定共同研究:全国的な規模のグループが実施する研究プロジェクトで、現在は地震予知、火山噴火予知計画等の事業費の裏付けがなく、将来事業(大型プロジェクト等も含む)化を目指す計画。

(C)特定共同研究:共同利用経費以外の資金によって運営される共同研究プロジェクト。

※詳細HP

13/7/31(水)

 

※学内締切
13/7/10(水)

『特定研究課題登録書』

『様式12』

『様式13』

『様式14』

『様式15』


1 2013
05/07
大学共同利用機関法人自然科学研究機構国立天文台(大学支援経費)「委託研究」募集

大学共同利用機関法人自然科学研究機構

天文学研究を全国の大学へ広げ、新グループの形成、観測施設や新設大学等における天文学の新たな構築を国立天文台と連携して
推進する計画を支援する予算枠
(※大学VLBI連携関係及び光・赤外線天文学大学間連携関係は範囲外とする。)

300万円/件
(総額2,000万円まで)

13/5/24(金)
(※必着)

 

学内締切
13/5/17(金)

『委託研究申請書』

『業務計画書』