共同研究・利用

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  1. この公募情報は、本学に通知のあったものについて掲載しています。
  2. 応募手続きをはじめ、詳細については所属部局担当係(各学部総務係、工学部は産学連携係)にお問い合わせください。
  3. 申請書類(写)については、所属部局担当係を通じて企画課に提出してください。
  4. 応募結果については、所属部局担当係を通じて企画課に連絡してください。
  5. 教員個人に助成された寄附金(助成金)であっても、その趣旨が職務上の教育、研究を援助する目的である場合は、
    教員による個人経理はできず、寄附金として本学に寄附する必要がありますので、所属部局担当係にご相談ください。
No 掲載日 件名 募集機関 募集分野等 共同研究・
利用内容
募集機関
受付期限
推薦者等 備考
34 2018
01/22
東北大学電気通信研究所 共同プロジェクト研究公募

東北大学電気通信研究所

1.物理現象を活かしたナノ情報デバイスの創成に関する研究
2.超広帯域通信のための次世代システムの創成に関する研究
3.人間と環境を調和させる情報システムの創成に関する研究
4.情報社会を支えるシステムとソフトウェアの創成に関する研究

・大型プロジェクト提案型
・若手研究者対象型
・萌芽的研究支援型
・先端的研究推進型
・国際共同研究推進型
・産学共同研究推進型

【第1期募集】
2018/1/15
~2018/2/28


【第2期募集】
2018/4/16
~2018/7/20


期限厳守

 
33 2018
01/19
MUレーダー・赤道大気レーダー共同利用研究の公募

京都大学生存圏研究所

<利用機関・・・2018/6/1~
2018/11/30>
・信楽MU観測所・赤道大気観測所共同利用研究課題
・MUレーダー・赤道大気レーダー観測データベース共同利用研究課題

<利用機関・・・2018/12/1~
2019/11/30>
・キャンペーン観測(MUレーダー長時間観測)研究課題

各種機器・観測装置の利用 経費・旅費サポート

詳細は応募要項参照

一般課題
2018/4/2


キャンペーン課題
2018/7/13

厳守

   
32 2018
01/19
金沢大学 環日本海域環境研究センター共同研究・研究集会公募

金沢大学環日本海域環境研究センター

環日本海域に関連する基礎的研究、応用的研究及び学術集会・シンポジウム等の研究集会を募集
a) 環境汚染や環境変化の検知とその要因に関する研究
b) 環境変化が健康に及ぼす影響に関する研究
c) 生態系と人間社会の共生に関する研究
d) 地域環境の将来予測に関する研究
e) 持続可能な社会創成に関する研究

(a) 重点共同研究
最大100万円/年


(b) 一般共同研究
(c) 若手研究者育成共同研究
10~30万円/件


(d) 研究集会
30~60万円/件

2018/3/9

   
31 2018
01/18
平成30年度 拠点間連携共同研究の公募

東京大学地震研究所
京都大学防災研究所

1.参加者募集型研究
2.課題募集型研究

・消耗品費
・旅費 ・謝金
・役務
・印刷出版費
・研究費の上限は
200万円/件/年

2018/2/13
厳守

 
30 2018
01/10
総合地球環境学研究所 研究プロジェクト公募

総合地球環境学研究所

【実践プロジェクト-フルリサーチ】
1.環境変動に柔軟に対処しうる社会への転換
2.多様な資源の公正な利用と管理
3.豊かさの向上を実現する生活圏の構築


【コアプロジェクト-フルリサーチ】
環境研究における同位体を用いた環境トレーサビリティー手法の提案と有効性の検証

【実践プロジェクト】
5千万円程度/年
(3~5年)


【コアプロジェクト】
1千万円程度/年
(3年)

2018/2/16
郵送必着

 
29 2018
01/05
平成30年度 琉球大学国際沖縄研究所 個人型共同利用公募

琉球大学国際沖縄研究所

本研究所を拠点として、個人で実施する琉球・沖縄または島嶼地域に関する人文系・社会科学系の研究課題

・本研究所の共同研究室や会議室
・本学附属図書館
・調査対象地への出張旅費等

2018/1/22~
2018/1/30
17時まで

 
28 2017
12/15
平成30年度 国立歴史民俗博物館 共同利用型共同研究公募

国立歴史民俗博物館

1.館蔵資料利用型・・・本館が所蔵する資料を対象とした、非破壊的手法(熟覧・記録・撮影)による調査・研究
2.分析機器・設備利用型・・・本館が保有する分析機器や分析設備を用いた調査・研究

1.館蔵資料利用型・・・「国立歴史民俗博物館館蔵資料データベース」から、資料名を記入してください。
2.分析機器・設備利用型・・・別表の中から、機器・設備名を記入してください。

2018/2/23
必着

   
27 2017
12/15
平成30年度 バイオネクスト共同利用研究公募

岡崎統合バイオサイエンスセンター

【次世代バイオ共同利用研究】
生命時空間設計研究領域 核内ゲノム動態研究部門
生命時空間設計研究領域 植物発生生理研究部門
バイオセンシング研究領域 生体制御シグナル研究部門
生命動秩序形成研究領域 構成生物学研究部門
【次世代バイオ共同利用実験】
・超分子質量分析装置
・高速ライブイメージングシステム
・全反射顕微鏡システム

・旅費
・宿泊施設
・育児支援

2018/1/29

 

岡崎統合バイオサイエンスセンターは平成30年3月に廃止、4月より生命創成探究センターに引き継がれる

26 2017
12/12
平成30年度 共同利用研究公募

東京工業大学 科学技術創成研究院 フロンティア材料研究所

1.国際共同研究
2.一般共同研究
3.特定共同研究
4.国際ワークショップ
5.ワークショップ

・共同利用研究に提供可能な装置と対応教員
・所要経費

2018/1/26

   
25 2017
12/12
平成30年度 北海道大学触媒科学研究所 共同利用・共同研究公募

北海道大学触媒科学研究所

【戦略型】

【提案型】自由な発想に基づいた触媒科学分野に関連した研究課題及び研究計画の公募。萌芽的な提案、触媒化学の枠を超えた提案や発想を歓迎。

研究経費
【戦略型】
最大100万円以内
【提案型】
15万円程度

2018/1/12

   
24 2017
12/08
平成30年度 統計数理研究所 共同利用

統計数理研究所

・共同利用登録
・一般研究1
・一般研究2
・重点型研究
・共同研究集会

・計算資源や図書を活用
・人的資源を活用
・統計科学全般に関するノウハウを活用
・研究所施設の利用
・研究費、経費の助成制度

2018/1/11

   
23 2017
12/08
平成30年度 京都大学生存圏研究所研究集会公募

京都大学生存圏研究所

生存圏科学研究の関連分野における研究集会

旅費、会場費、印刷費、その他の共同研究集会運営に必要な諸費用を予算の範囲内で配分額を決定し支給

2018/1/26

   
22 2017
12/07
平成30年度 水素同位体科学研究センター一般共同研究の募集

富山大学 研究推進機構 水素同位体科学研究センター

主に水素及び水素同位体のエネルギー、環境研究を一般共同研究課題として募集

・交通費について
・宿泊について
・物品購入について

2018/3/30

   
21 2017
12/04
平成30年度 京都工芸繊維大学共同研究課題募集

京都工芸繊維大学昆虫先端研究推進拠点

昆虫先端科学を活用したヘルスサイエンス研究推進プロジェクトに関連した課題

1研究課題につき、旅費滞在費及び消耗品費として、30万円を上限として支給

2018/1/5

 
20 2017
12/04
京都大学化学研究所 平成30年度共同利用・共同研究公募

京都大学化学研究所 化学関連分野の深化・連携を基軸とする先端・学際研究拠点

【分野選択型(計画研究型)研究課題】
・ビーム科学分野
・元素科学分野
・バイオ情報学分野
・物質合成分野
・現象解析分野
【課題提案型研究課題】
【連携・融合促進型研究課題】
【施設・機器利用型研究課題】

分野選択型萌芽的研究/課題提案型萌芽的研究/連携・融合促進型研究/施設・機器利用型研究 最大50万円/件

分野選択型発展的研究/課題提案型発展的研究 
最大100万円/件

2018/1/22

 
19 2017
12/01
物質・デバイス領域共同研究拠点 平成30年度共同研究課題の公募

物質・デバイス領域共同研究拠点

・基盤共同研究課題
・展開共同研究課題
・次世代若手共同研究課題
・施設・設備利用の公募

機器紹介

2017/12/19

   
18 2017
11/30
佐賀大学海洋エネルギー研究センター 共同利用研究課題公募

佐賀大学海洋エネルギー研究センター

【特定研究A】
海洋温度差発電に関する研究
【特定研究B】
波力発電に関する研究
【特定研究C】
潮流発電に関する研究
【特定研究D】
洋上風力発電に関する研究
【その他共同研究・利用】
上記4分野以外の研究

<研究経費>
最大 40万円/件
<共同利用設備の現状、仕様等>

2018/2/2
必着

 

研究費を申請しない研究については、
随時受付

17 2017
11/29
平成30年度 生存圏データベース共同利用研究課題の公募

京都大学生存圏研究所

生存圏データベース(在鑑調査室)共同利用研究および講習会

・材鑑室のデータベースや標本、機器類を含む共同利用研究
・顕微鏡を用いた樹種識別の講習会

2018/1/15

   
16 2017
11/28
マイクロ波エネルギー伝送実験装置共同利用研究課題の公募

京都大学生存圏研究所

マイクロ波エネルギー伝送実験装置共同利用研究課題

・電波暗室METLAB
・電波暗室A-METLAB
・宇宙太陽発電所研究棟SPSLAB
・その他マイクロ波測定装置、マイクロ波大電力発生装置他

2018/1/31

 
15 2017
11/27
ウイルス感染症・生命科学先端融合的共同研究拠点 共同研究課題募集

京都大学ウイルス・再生医科学研究所

1.霊長類P3感染実験
2.マウスP3感染実験
3.遺伝子・細胞レベルのウイルス・生命科学研究

研究経費
・消耗品ならびに
 旅費・滞在費
・霊長類実験の
 飼育管理費

2018/1/15
17時必着

 
14 2017
11/27
「再生医学・再生医療の先端融合的共同研究拠点」共同研究課題の公募

京都大学ウイルス・再生医科学研究所

組織形成・再生を中心に、再生医科学に関する広いテーマで募集

研究経費
・旅費・滞在費
・消耗品費等

2018/1/15 17時必着

 
13 2017
11/20
平成30年度 共同研究募集

京都大学防災研究所

「巨大地震災害」「極端気象災害」「火山災害」「防災実践科学」を重点的に取り組む課題として取り上げる。
A.防災研究所外の研究者が研究代表者となる共同研究
B.防災研究所外又は所内の研究者が研究代表者となる共同研究
C.自然災害研究協議会が企画提案する共同研究
D.自然災害研究協議会及び関連学協会等が企画提案する共同研究
E.所内研究者が研究代表者として推進する拠点の共同研究
F.所外利用者による施設・設備利用の共同研究

共同利用施設

2018/1/12

施設・設備利用型共同研究は随時受入

 
12 2017
11/08
広島大学 長崎大学 福島県立医科大学 放射線災害・医科学研究拠点 平成30年度共同利用・共同研究募集

広島大学 長崎大学 福島県立医科大学 放射線災害・医科学研究拠点

【福島原発事故対応プロジェクト課題】
【重点プロジェクト課題】
【自由研究課題】

採択された共同研究のうち、共同研究課題審査部会の議を経て運営委員会で決定した申請に対し、20万円を上限として共同研究費(旅費を含む。)を配分

2017/12/11

 
11 2017
10/31
琉球大学国際沖縄研究所 平成30年度共同利用・共同研究

琉球大学国際沖縄研究所

5つの研究課題及び2つの研究対象地域の組み合わせによる研究課題を募集
<研究課題>
A ダイバーシティ研究
B 島嶼経済システム研究
C 対外関係研究
D 島嶼コミュニティ研究
E 複合型研究

<研究対象地域>
1. 国内島嶼・離島地域
2. 海外島嶼地域および関連地域

共同研究の実施に際しては、本研究所の会議室、本学附属図書館等を利用できる

2017/12/4~2017/12/15
17時まで

   
10 2017
10/26
2018年度 国立遺伝学研究所共同研究・研究会の公募

大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構国立遺伝学研究所

本研究所の教員と特定の研究課題について本研究所の施設・設備を利用して共同で行う研究、研究集会

1.共同研究
 共同研究A
 共同研究B
 国際共同研究
2.研究会

2017/12/18

 
9 2017
10/26
自然科学研究機構分子科学研究所 共同利用研究の公募

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 分子科学研究所

(A)課題研究
(B)協力研究
(C)研究会
(D)若手研究活動支援
(E)分子科学国際研究集会(岡崎コンファレンス)
(F)UVSOR施設利用
(G)機器センター施設利用
(H)装置開発室施設利用

 

2017/12/08

   
8 2017
10/13
平成30年度 国立情報学研究所 公募型共同研究

国立情報学研究所

1.戦略研究公募型
2.研究企画会合公募型
3.自由提案公募型

1.戦略研究公募型(年間150万円以下)
旅費、学会参加に係る経費、論文投稿料

2.研究企画会合公募型(年間80万円以下)
軽井沢国際高等セミナーハウスでの会合に伴う旅費

3.自由提案公募型(年間100万円以下)
旅費、学会参加に係る経費、論文投稿料

2017/12/4

 
7 2017
10/12
自然科学研究機構分野融合型共同研究事業の公募

自然科学研究機構

国内の研究機関に所属する研究者等が、NINSに所属する職員と協力し推進する以下の取組を公募
(1)分野融合型の共同研究
(2)分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等

 

2017/12/20 17時

 
6 2017
10/06
平成30年度 原子力機構・量研施設利用総合共同研究 公募

東京大学大学院工学系研究科原子力専攻

第二表のとおり

第一表のとおり

2017/10/31

 
5 2017
10/06
平成30年度 東京大学大気海洋研究所 公募

東京大学大気海洋研究所

国・公・私立大学及び公的研究機関で、海洋科学に関する研究を行う研究者、並びにこれに準ずる者

<共同利用研究>
(1)大気海洋研究所(柏地区)
(2)国際沿岸海洋研究センター
・外来研究員
・研究集会

<学際連携研究>
(1)特定共同研究
(2)一般共同研究

2017/11/30

 
4 2017
10/05
平成30年度 気候システムに関する共同研究の公募

東京大学大気海洋研究所

公募する共同研究は、全国の個人またはグループの研究者と本研究所気候システム研究系(以下「気候系」)の教員が協力し、主として大型計算機を用いて研究を行うもので、以下の2つの形態がある。

(1) 特定共同研究
気候系が提案して計画的に推進する研究計画で、気候系内の研究グループと系外の研究者が協力して進める共同研究

(2) 一般共同研究
一般公募によるもので、全国の個人またはグループが提案する研究テーマについて、気候系内外の研究者が協力して進める共同研究で気候系の研究目的に貢献が期待できるもの

(1)大型計算機利用・・・東京大学情報基盤センターのスーパーコンピュータ

(2)旅費

(3)消耗品

2017/12/21

 
3 2017
10/02
重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題の募集

放射線医学総合研究所

・「HIMAC 共同利用研究」で採択する課題は、医療目的に限定せず、高エネルギー重イオンビームというHIMAC の特徴を生かした基礎科学全般の課題を対象とします。
・研究課題は「治療・診断」、「生物」、「物理・工学」の三つの班のいずれかに分類。
・HIMACのビームを直接利用する課題は、原則として生物、または物理・工学のどちらか。
・治療・診断の課題で、研究の一部としてビーム照射が必要な場合は、応募書類の中でビーム照射が必要なことを明記し、具体的な内容を記述。

共同利用研究に使用できる装置は重粒子線がん治療装置(HIMAC)だけです。

2017/11/10

   
2 2017
07/11
歴史民俗博物館共同研究の公募

国立歴史民俗博物館

1)基幹研究:近代日本社会の形成・展開についての学際的・国際的研究
2)基盤研究1(課題設定型) :考古・歴史・民俗資料の研究資源化、高度情報化を主要な目的として実施する学際的研究
3)基盤研究2(館蔵資料型) :本館が指定する収蔵資料に関連する共同研究

研究経費(旅費、消耗品 他)、施設利用

2017/8/31

 
1 2017
06/06
重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題の募集

放射線医学総合研究所

・「HIMAC 共同利用研究」で採択する課題は、医療目的に限定せず、高エネルギー重イオンビームというHIMAC の特徴を生かした基礎科学全般の課題を対象とします。
 「生物班」と「物理・工学班」の課題については、「共同利用」と「装置共用」の二つに分類されます。
「共同利用」は放医研の設置目的(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構法)に関連した研究を指します。「装置共用」は上記の定義に含まれない研究です。
装置共用の場合は原則として利用料を負担していただきます(具体的な利用料金の額など、詳細は共同利用研究推進室へお問い合わせ下さい)。但し、「研究成果が公開される課題は原則として利用料を免除」します。

共同利用研究に使用できる装置は重粒子線がん治療装置(HIMAC)だけです。

2017/6/20

 
32 2017
03/13
千葉大学環境リモートセンシング研究センター(CEReS) 共同利用研究公募

千葉大学環境リモートセンシング研究センター(CEReS)

(1)プログラム研究
・先端マイクロ波リモートセンシング
・ひまわり8/9号データを活用したリモートセンシング手法の開発
・ドローンを活用した近接リモートセンシング
・先端的リモートセンシングプログラム
・地球表層情報統合プログラム
・衛星利用高度化プログラム
(2)一般研究
 プログラム研究の課題以外で、リモートセンシング・地理情報システムを主な解析手段とする環境に関する研究
(3)研究会
 環境リモートセンシングに関する研究を推進するためのワークショップ、シンポジウム(その他にセンター主催のシンポジウムがあります)。

(1)研究経費(30万円程度)、施設利用。
(2)、(3)旅費、施設利用。

2017/4/21

 
31 2017
02/23
琉球大学国際沖縄研究所 共同利用・共同研究の公募

琉球大学国際沖縄研究所

A ダイバーシティ研究
 島嶼地域の文化・社会・言語・自然等の多様性や固有性に関する研究
B 島嶼経済システム研究
 島嶼地域特有の条件下における経済・財政・産業・ビジネス等に関する研究
C 対外関係研究
 島嶼と大陸・大国・先進国・本土との関係性,あるいは島嶼間の関係性に関する研究
D 島嶼コミュニティ研究
 島嶼における地域コミュニティの役割・機能等に関する研究
E 複合型研究
 上記4区分の複数に跨る研究

研究経費。施設利用。

2017/3/31

 
30 2017
02/23
九州大学応用力学研究所 共同利用研究の募集

九州大学応用力学研究所

1-1.特定研究  
1-2.国際化推進研究  
1-3.若手キャリアアップ支援研究  
1-4.一般研究  
1-5.研究集会

旅費および消耗品費。施設利用。

2017/2/28

   
29 2017
02/15
金沢大学環日本海域環境研究センター共同研究・研究集会の募集

金沢大学

環日本海域に関連する基礎的研究、応用的研究及び学術集会・シンポジウム等の研究集会を募集する。対象は、次のいずれかに関連する研究とする。
a)環境汚染や環境変化の検知とその要因に関する研究
b)環境変化が健康に及ぼす影響に関する研究
c)生態系と人聞社会の共生に関する研究
d)地域環境の将来予測に関する研究
e)持続可能な社会創成に関する研究

1.重点共同研究(1,000千円以内/件)
2.一般共同研究(300千円以内/件)
3.若手研究者育成共同研究(300千円以内/件)
4.研究集会(500千円以内/件)

2017/3/17

 
28 2017
02/10
自然科学研究機構国立天文台(大学支援経費)「委託研究」の募集について

自然科学研究機構国立天文台

天文学研究を全国の大学等へ広げていくため、新グループの形成、観測施設や新設大学等における天文学の新たな構築を、国立天文台と連携して推進する計画を支援する。

1件 1,200万円程度

2017/3/10

 
27 2017
02/10
総合地球環境学研究所 コアプロジェクト・フィージビリティー研究公募

総合地球環境学研究所

(コアプログラム)
社会との協働による地球環境問題解決のために必要な理論・方法論の確立

旅費および消耗品費等(1件当たり30~100万円)

2017/3/31

 
26 2017
02/10
総合地球環境学研究所 実践プロジェクト・インキュベーション研究公募

総合地球環境学研究所

1.環境問題に柔軟に対処しうる社会への転換
2.多様な資源の公正な利用と管理
3.豊かさの向上を実現する生活圏の構築

旅費および消耗品費等(1件当たり30~100万円)

2017/3/31

 
25 2017
02/10
国立歴史民俗博物館共同研究員公募

国立歴史民俗博物館

課題
1.近世近代転換期東アジア国際関係史の再検討-日本・中国・シャムの相互比較から
2.日本列島社会の歴史とジェンダー
3.人骨出土例による縄文社会論の考古学・人類学・年代学的再検討
4.建造物古材による木材科学的資料研究
5.歴史・民俗研究の資源としての映像の制作・保存・共有と歴博型プラットフォームの構築

調査・研究旅費等に要する費用(交通費、宿泊費)

2017/2/24

   
24 2017
01/24
MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用公募

京都大学生存圏研究所

・信楽MU観測所・赤道大気観測所共同利用研究課題
・MUレーダー・赤道大気レーダー観測データベース共同利用研究課題
・キャンペーン観測(MUレーダー長時間観測)研究課題

各種機器・観測装置の利用 経費・旅費サポート
詳細は応募要項参照

一般課題2017/4/3(月)
MUレーダーキャンペーン課題2017/7/14(金)厳守

   
23 2017
01/24
京都工芸繊維大学昆虫先端研究推進センター 共同研究課題

京都工芸繊維大学昆虫先端研究推進センター

当該センター教員との共同研究であって、昆虫先端科学を活用したヘルスサイエンス研究推進プロジェクトに関連した課題。

旅費滞在費および消耗品費(上限30万円)。施設利用。

2017/2/17

 
22 2017
01/24
東京大学地震研究所・京都大学防災研究所 拠点間連携共同研究

東京大学地震研究所・京都大学防災研究所

1 参加者募集型研究
2つのタイプの研究(総括研究、特定分科研究)に大別し総括研究では地震を起因とする災害に寄与する一連の事象全体を対象とした研究を行い、特定分科研究では個々の研究分野において理解を深める研究を行う。
2 課題募集型研究
地震火山災害軽減研究のうち、特に地震・火山災害の軽減への貢献を主目的とし、地震・火山研究と防災研究の連携により、研究の推進が期待される課題を募集する。

研究に必要な消耗品費・旅費・謝金・役務費・印刷出版費。施設利用。

2017/2/13