研究者派遣・招へい、その他

2016年度

  1. この公募情報は、本学に通知のあったものについて掲載しています。
  2. 応募手続きをはじめ、詳細については所属部局担当係(各学部総務係、工学部は産学連携係)にお問い合わせください。
  3. 申請書類(写)については、所属部局担当係を通じて企画課に提出してください。
  4. 応募結果については、所属部局担当係を通じて企画課に連絡してください。
  5. 教員個人に助成された寄附金(助成金)であっても、その趣旨が職務上の教育、研究を援助する目的である場合は、
    教員による個人経理はできず、寄附金として本学に寄附する必要がありますので、所属部局担当係にご相談ください。
No 掲載日 件名 募集機関 応募資格 募集内容 募集機関
受付期限
推薦者等 備考
26 2017
03/31
国際科学イベントFalling Walls Lab Tokyo 発表者募集

ドイツ科学・イノベーションフォーラム東京(DWIH東京)

研究活動を行っている大学院生、ポスドク、若手研究者、起業家の方々の発表を歓迎。

2017年5月27日(土)午後に開催。世界各地で予選を勝ち抜いた入賞者が11月にベルリンで行われる決勝大会に集結。分野は不問(文学、社会学から自然科学、エンジニアリングまで)。国籍も不問。

2017年4月27日(木)

   
25 2017
03/29
2020年度国際学術集会開催援助

公益財団法人 山田科学振興財団

日本の研究機関に所属する研究者であること

助成金額は800万円以内 (会議規模150名以内)

【募集期間】
2017年4月1日(土)
~2018年2月23日(金)

   
24 2017
02/06
平成29年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)

国立研究開発法人科学技術振興機構

【招へい対象国】
35ヵ国
【招へい対象者】
1)申請時において40歳以下の高校生、大学生、大学院生、ポストドクター等
2)原則として今回の事業により初めて日本に滞在する方

さくらサイエンスプラン
Aコース「科学技術体験コース」
Bコース「共同研究活動コース」
Cコース「科学技術研修コース」

17/1/31(火)~17/11/9(木)
【審査期間締切】
第1回2月28日
第2回4月24日
第3回7月31日
第4回11月9日
学内締切:それぞれ1週間前

学長

 
23 2017
01/19
インド人的資源開発省の教授等招へい事業について  Global Initiative of Academic Networks (GIAN)Program

在京インド大使館

国内の教授・研究者・科学者

インド側負担。1~2週間インドの高等教育機関に招へいし、学生の指導をする。
募集分野は13分野。

17/2/28

 

お問合せは
在京インド大使館まで

22 2016
12/27
【長期海外研究援助】【シンポジウム・セミナー開催等援助】

公益財団法人
電気通信普及財団

【長期海外研究援助】情報通信に関連する分野において優れた研究実績を有し、将来その分野での研究において指導的役割を果たし、国際的にも活躍が期待される研究者。原則として40歳以下
【シンポジウム・セミナー】平成29年10月から次年度末までに開催するものを対象。

【長期海外研究援助】
【シンポジウム・セミナー】

17/5/1~
17/5/31
※学内締切
17/5/19(金)

学長

 
21 2016
12/16
2016年度第三次国際研究交流助成

公益財団法人 メルコ学術振興財団

(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣。(今年度最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣。(今年度最大年4回募集)
(ウ)短期派遣:海外における大学等の研究機関への派遣。
(エ)招聘:海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。

(ア)大学院生学会派遣は1件20万円程度、4件程度
(イ)学会報告派遣は、1件30万円程度、1件程度
(ウ)短期派遣は1件50万円以下、2件程度
(エ)中期派遣は、今回募集は無
(オ)招聘は1件50万円以下、1件程度
(カ)助成金額は総額180万円程度で、渡航費、滞在費の一部を援助

17/2/6(月) 必着

学長

 
20 2016
10/28
平成28年度 国立歴史民俗博物館共同研究員公募

大学共同利用機関法人人間文化研究機構
国立歴史民俗博物館

大学その他の研究機関に勤務する研究者並びにこれらに準ずる研究者。(大学院生は除く)

【共同研究課題】「戦いと国家形成の環境的基盤-炭素14年代と酸素同位体による古気候復原と社会統合過程との比較照合-」【研究期間】平成27年度~29年度

16/11/18(金)必着

   
19 2016
10/27
特別講義開設援助募集について【平成30年度開講分】

公益財団法人
電気通信普及財団

日本国内の大学(大学院研究科・学部)。過去に援助を受けた大学院研究科・学部からの申込みは5年間不可

特別講義開設援助
大学における情報通信に関する講義の開設を援助
【援助期間】平成30年度から原則として3年間(連続又は隔年)

17/4/1(土)~
17/5/31(水)
(郵送必着)

 

平成29年度の応募要項・申請書は平成29年4月に更新

18 2016
10/27
海外渡航旅費援助

公益財団法人
電気通信普及財団

大学、高専の研究機関の40歳以下の研究者であって、所属する機関の長の推薦を受けた方。大学院博士前期課程・修士課程の方は対象外。

海外渡航旅費援助
海外の学会等で情報通信に関する研究発表を行い研究者に対し、渡航費等の1部を援助。

16/4/1(土)~
17/2/1(水)
お申込みの締め切りは,4月,6月,8月,10月,12月,2月の各1日まで。
各締切日翌月から6ヶ月先までに開催される学会への参加について申請

学長

【選考結果発表】締切月の下旬を目途に本人に通知。

17 2016
10/12
平成29年度帰国外国人留学生研究指導事業

日本学生支援機構(JASSO)

【派遣対象国】開発途上国、地域等
■その他要項に記載

帰国外国人留学生研究指導事業
【派遣期間】
7日以上10日以内
【支援内容】
往復渡航旅費、滞在費(現地滞在日額16,000円)、研究指導経費(上限100,000円)

【本締切】
16/12/9(金)

【学内締切】
16/11/25(金)
※学内締切までに各部局事務担当者にご提出ください

学長

【通知】
17/4月上旬

16 2016
10/12
平成29年度帰国外国人留学生短期研究制度

日本学生支援機構(JASSO)

【対象者】開発途上国・地域等の国籍を有する帰国留学生
【資格要件】帰国後1年以上経過している者で、満45歳以下の者
■その他要項に記載

帰国外国人留学生短期研究制度
【研究期間】
60日以上90日以内
【支援内容】
外国人研究者に対し、
1)往復渡航費
2)滞在費 (日額11,000円)
受入研究者に対し
3)受入協力費 (定額50,000円)を支給

【本締切】
16/12/9(金)

【学内締切】
16/11/25(金)
※学内締切までに各部局事務担当者にご提出ください

学長

【通知】
17/4月上旬

15 2016
10/07
国立教育政策研究所  研究職員の募集

国立教育政策研究所 生涯学習政策研究部

1生涯学習に関する理論的,実証的研究業績を有すること。
2博士の学位,若しくはそれと同等以上の研究業績を有すること。
3研究所として行う調査研究及び事業に、積極的に参加する意欲を有すること。
4データ処理・分析のための技能を有すること。
5外国語による基本的なコミュニケーション能力を有すること。

総括研究官,主任研究官,研究員のいずれか 1名

16/10/28(金)【必着】

 

採用予定日
17/4/1(土)(予定)

14 2016
10/06
平成28年度さくらサイエンスプラン(第3回)

JST

【招へい対象国】
35ヵ国
【招へい対象者】
1)申請時において40歳以下の高校生、大学生、大学院生、ポストドクター等
2)原則として今回の事業により初めて日本に滞在する方

さくらサイエンスプラン
Aコース「科学技術体験コース」
Bコース「共同研究活動コース」
Cコース「科学技術研修コース」

16/9/30(金)

16/10/31(月)

   
13 2016
08/19
平成29年度人物交流派遣・招へい事業

公益財団法人国際文化交流事業財団 

【派遣】日本の学者等が、海外に渡航して行う活動を助成する事業。
【招へい】外国の学者等に、日本国内で活動して貰うための招聘を助成する。

16/4/1から17/3/31迄の間で、原則として1ヶ月以内の期間 

派遣・招聘とも1名につき、東アジア10万円/西アジア15万円/ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円/北米及びその他の地域10万円

(1)派遣の申請 申請書を8月中旬から12/15迄の間に提出。
(2)招聘の申請 招聘希望者は、申請書を8月中旬から12/15迄に提出。

   
12 2016
08/03
2017年度長期間派遣援助

公益財団法人
山田科学振興財団

受入先の承諾が2017年2月10日までに得られる者

2017年度長期間派遣援助
6ヵ月~1年間、海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助

16/10/31(月)

   
11 2016
07/27
外国人研究員助成

公益財団法人 NEC C&C財団

【対象分野】
C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術)

【資格】
①助成開始時に日本国内の大学院博士後期課程に在学中のこと
②外国人で、C&C分野及びその関連技術の研究に携っている研究者
③研究内容がすぐれている
④経済的必要性が高い

助成金:月12万5千円
助成対象期間:
17/4月~2018年3月又は17/10月~2018年9月

16/7/22(金)

16/9/30(金)

助成候補者の指導教官

【通知】
16/11月初旬

10 2016
07/26
国際会議論文発表者助成事業

公益財団法人 NEC C&C財団

国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生
(原則として40才以下)

1件当りの助成額
12~25万円

16/7/15(金)

16/8/31(水)

助成候補者の指導教官

【通知】
16/10月中旬

09 2016
07/20
2017年度 米国人対象 フルブライト スペシャリスト プログラム

日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)

米国在住中の米国籍者かつロスター(Fulbright Specialist Roster)と呼ばれるリストに既に登録されている者。

2~6週間、米国のスペシャリスト(主に高等教育機関の研究者)を招へいし、国内の受け入れ機関において特別講義、セミナー、ワークショップ等を実施することにより、日米間の研究機関の連携を深め長期的な教育交流の発展を促進する。

☆ 第一期
17/4 ~ 9月に招へい
申請書提出締切日:16/10/31→審査・内定:16/12月下旬
☆ 第二期
17/10 ~ 18/3に招へい
申請書提出締切日:17/1/15→審査・内定: 17/ 2月下旬

   
08 2016
06/22
さくらサイエンスプラン ー平成28年度 第2回募集ー

科学技術振興機構

【招へい対象国】
35ヵ国
【招へい対象者】
1)申請時において40歳以下の高校生、大学生、大学院生、ポストドクター等
2)原則として今回の事業により初めて日本に滞在する方

さくらサイエンスプラン
Aコース「科学技術交流活動コース」
Bコース「共同研究活動コース」
Cコース「企画活動コース」

16/6/1(水)

16/7/14(木)正午12時

   
07 2016
06/20
【国外公募】共同研究とそれを組織する外国人研究員の公募要項(2018-2019)

国際日本文化研究センター

共同研究の代表者となる者の応募資格は2018年4月1日現在、満65歳以下で、外国の大学その他の外国の研究機関の研究者、又は、これと同等以上の研究能力があると所長が認めた者とします。

・給与の支給。
・ 研究費(研究旅費を含む)が支給。
・ 日文研主催のセミナー・講演会・フォーラム等での発表。

16/10/31

応募の際には、共同研究の参加者を推薦
参加者は主として日本在住者に限る。

 
06 2016
06/20
ストックホルム国際青年科学セミナー

公益財団法人 国際科学技術財団

・日本国際賞の領域である「物理、化学、工学」領域、または「生命、農学、医学」領域を研究または専攻していること※
・18歳から24歳(2016年12月3日時点)の日本国籍の学生であること
・科学技術への興味と探究心のあること
・英語力を駆使して十分なコミュニケーションがとれること


ア.渡航前打合せ費用
イ.出発・帰国時の国内交通費と旅費
ウ.帰国報告会費用)
エ.成田‐ストックホルム間の往復航空運賃
オ.現地でのSIYSS行事参加費用
カ.財団規定に基づく日当

16/5/20(金)~
16/8/26(金)

担当教官

 
05 2016
06/17
安倍フェローシップ・プログラムについて

SSRC 米国社会科学研究評議会

①日本国籍または米国市民権の保有者等
② 博士号 (Ph.D.)もしくは当該分野での最高学位、または専門分野での同等の経験を有する者。
③申請する調査研究の内容により語学力が不可欠のもは語学力の証明書を提出する。
④学界以外の専門家からの申請も可

1.個人・社会・国際的な安全保障に対する脅威
2.成長と持続的な発展
3.社会・科学・文化のトレンドと変容
4.ガバナンス、エンパワーメントと市民参加

安倍フェローシップの申請はオンラインでのみ受け付け
申請締め切りは毎年9月1日

   
04 2016
06/13
2017年度日本財団国際フェローシップフェロー募集

日本財団

年齢25歳〜40歳(2016年7月15日時点)の、1)研究者(人文・社会科学および情報学、環境学などの学際研究分野。自然科学分野でも政策研究、途上国援助などの実践的な研究は対象

【奨学金】フェローには、学費・研究費(上限あり)、本人および帯同する扶養家族の1回分往復渡航費・保険料・住居費(以上、実費)、図書費(定額)などが支給されます。生活費は、帯同扶養家族の有無を基準にした規定額が支給

16/7/15(金)(当日消印有効)

   
03 2016
06/13
第32回電気通信普及財団賞

公益財団法人電気通信普及財団

若い研究者に対する奨励を重視し、社会人部門では個人あるいは少数グループによる研究成果を主な対象としています。また学生部門では、学部もしくは修士課程に在学中の方、応募年3月以降(分野により応募前年3月以降)に卒業(修了)した方を対象

テレコム社会科学賞、テレコム社会科学学生賞 社会科学的観点から見た情報通信に関する著作/論文

16/9/30

 

発表:17/3

02 2016
06/13
平成29年度特許庁委託 産業財産権研究推進事業(特別研究者事業)募集

(一財)知的財産研究教育財団

博士課程(後期)在籍又は修了(博士課程(後期)単位取得退学・学位未取得を含む)者又はこれと同等以上の研究能力を有すると認められる者で、設定されたテーマについて研究するために十分な産業財産権に関する知識を有し、当研究所での研究期間終了後も産業財産権分野での研究を志している者等

知的財産権のうち、特許庁が所管する産業財産権(特許、実用新案、意匠、商標)に関し、制度調和や制度整備が中期的に必要となる課題に関する研究テーマ

【事前登録受付期間】
16/5/27(金)~16/8/23(火)
【募集期間】
16/5/27(金)~16/8/31(水)(必着)

【推薦者】現在又は過去の研究指導者又は上司等

 
01 2016
05/23
知のフォーラム
2018年度開催テーマプログラム募集

東北大学
知の創出センター事務室

国内外より広く募集

・テーマプログラムは「著名な研究者の招へいと長期滞在」ワークショップやシンポジウム、集中講義等の「複数の学術イベント」から構成
・テーマの目的は学術的・社会的に重要な課題を解決すること、領域横断研究を促進すること、若手研究者を育成すること

16/08/31

 

①財政的支援:最大1500万円の予算提供
②専属スタッフのサポート③知の館の提供