研究者派遣・招へい、その他

2014年度

  1. この公募情報は、本学に通知のあったものについて掲載しています。
  2. 応募手続きをはじめ、詳細については所属部局担当係(各学部総務係、工学部は産学連携係)にお問い合わせください。
  3. 申請書類(写)については、所属部局担当係を通じて企画課に提出してください。
  4. 応募結果については、所属部局担当係を通じて企画課に連絡してください。
  5. 教員個人に助成された寄附金(助成金)であっても、その趣旨が職務上の教育、研究を援助する目的である場合は、
    教員による個人経理はできず、寄附金として本学に寄附する必要がありますので、所属部局担当係にご相談ください。
No 掲載日 件名 募集機関 応募資格 募集内容 募集機関
受付期限
推薦者等 備考
26 2015
02/04
さくらサイエンスプラン

科学技術振興機構

【招へい対象国】
15ヵ国
【招へい対象者】
1)申請時において40歳以下の高校生、大学生、大学院生、ポストドクター等
2)原則として今回の事業により初めて日本に滞在する方

さくらサイエンスプラン
Aコース「科学技術交流活動コース」
Bコース「共同研究活動コース」
Cコース「企画活動コース」

15/1/16(金)~
15/2/26(木)

   
25 2015
01/29
国際会議論文発表者助成
2015年前期分募集

公益財団法人NEC C&C財団

①国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則として40才以下)
②国際会議(査読付き、海外開催)での論文採用が原則として確定していること。
論文採用未確定の場合でも応募できる。ただしこの場合は論文採用確定をもって助成する。
③筆頭著者で、かつ発表者であること。
④経済的必要性が高いこと。

2015年度前期国際会議論文発表者助成
海外で開催される国際会議に論文発表者を対象に渡航費用等を補助する

15/1/15(木)~
15/2/27(金)

助成候補者の指導教員

 
24 2015
01/28
平成27年度帰国外国人留学生研究指導事業

独立行政法人
日本学生支援機構

対象:帰国留学生を対象とした研究指導
派遣対象国:開発途上国・地域等

帰国外国人留学生研究指導事業
往復渡航旅費、滞在費(現地滞在日額16,000円)、研究指導経費(上限100,000円)

15/3/2(月)
※学内締切
15/2/16(月

学長

文書記号番号
8929号

23 2015
01/28
平成27年度帰国外国人留学生短期研究制度

独立行政法人
日本学生支援機構

・対象者:開発途上国・地域等の国籍を有する帰国留学生
・資格要件:帰国後1年以上経過している者で、満45歳以下の者

帰国外国人留学生短期研究制度

外国人研究者に対し、
1)往復渡航費、
2)滞在費 (日額11,000円)を、受入研究者に対し、
3)受入協力費 (定額50,000円)を支給

15/3/2(月)
※学内締切
15/2/16(月)

学長

文書記号番号
8929号

21 2014
11/28
電気通信普及財団 長期海外研究援助

公益財団法人 電気通信普及財団

情報通信に関連する分野において優れた研究実績を有し、将来その分野での研究において指導的役割を果たし、国際的にも活躍が期待される研究者。原則として40歳以下(大学院生は除く)

「長期海外研究援助」
滞在中に研究を遂行する上で必要な経費と旅費の一部を援助
【対象期間】原則として1年以内

15/5/1(金)~15/5/31(日)

 

応募要項・申込書は27年度3月に更新

20 2014
11/11
2015年度
上期社会科学助成

公益財団法人 野村財団

わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループとします。共同研究者の資格は特に制限しません。

国際交流(研究者の海外派遣)
・助成金限度額
1件当たり100万

国際交流助成(研究者の招聘)
・助成金限度額
1件あたり100万

14/11/1(土)~
14/11/28(金)

   
19 2014
11/04
平成27年度滞在型研究員(セミナー実施型)

大学共同利用機関法人自然科学研究機構

【対象者】天文学及び周辺分野の研究で主導的役割を果たしている国内外の研究者

平成27年度滞在型研究員(セミナー実施型)
【事業内容】国内外の研究者を滞在型研究員として国立天文台に招聘しセミナーワークショップ、レクチャーを開催するために必要な旅費の補助。
【滞在期間】1週間~1ヵ月
【採択件数】2件(1件あたり100万円以下)

第1回締切:平成27年1月23日(金)

第2回締切:平成27年6月30日(火)

部局長

 
18 2014
10/03
ICT分野の海外研究者の招へい

NICT(独立行政法人 情報通信研究機構)

・招へい研究者は博士の学位取得者又は同等以上の能力を有する情報通信分野の研究者。外国に5年以上在住の日本国籍を有する者であって、当該国の学界で活躍している研究者も含む。なお、十分な実績があると認められれば博士課程在籍中の研究者も対象。

海外研究者招へい


♦国際交流プログラム
滞在費、渡航費、出張旅費などを支給、最長1年間の招へいができます。

14/9/17(水)~
14/11/21(金)

 

募集要項

17 2014
09/30
公益財団法人 池谷科学技術振興財団 助成事業

公益財団法人 池谷科学技術振興財団

○研究計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び助成期間満了後の報告を確実に行える
(派遣)過去に当財団の研究助成を受けた研究者で、その成果を海外で発表する予定のある者

国際交流等助成
①派遣
②招聘

14/10/1(水)~
14/11/30(日)
※学内締切
14/11/21(金)

機関長、学科長、学部長

 
16 2014
09/22
平成26年度独立行政法人国立文化財機構研究職員採用

独立行政法人国立文化財機構

【書跡・歴史資料】
①応募時に修士の学位を有すること
②日本書跡・歴史資料に関して専門的知識を持ち、学術論文等の研究業績を有すること
③博物館・美術館において、日本書跡・歴史資料の管理・取り扱い及び展示等の業務経験を有すること
④多方面にわたる博物館業務に対して積極的に取り組む意欲を有する者
【日本陶磁】
①大学院で日本美術史または日本考古学を専攻し、修士の学位を有する者、あるいはこれと同等以上の研究・実務能力を有する者。
②英語について諸外国の研究者との交流に支障が無い程度の能力を有する者。

・独立行政法人国立文化財機構研究職員(書跡・歴史資料)


・独立行政法人国立文化財機構任期付研究員(日本陶磁)

10月17日(金)


※学内締切
10月10日(金)

学長

 
15 2014
09/05
平成27年度 人物交流派遣・招聘事業

公益財団法人
国際文化交流事業財団

学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携っている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等

・派遣
・招聘

9月中旬から12月15日(月)

   
14 2014
09/05
2015年度 前期国際交流助成

公益財団法人 立石科学技術振興財団

①日本国に居住する40才以下の研究者とし、国籍・所属機関を問いません。
②類似内容で現在、他の財団から既に助成を受けているか、または受ける予定になっている個人またはグループは該当しません

2015年度 前期国際交流

14/10/1(水)

14/12/20(土)

   
13 2014
09/04
2015年度 外国人研究者招致助成募集要項

公益財団法人 平和中島財団

我が国の大学・大学共同利用機関の常勤研究者
(被推薦者が既に来日している場合は対象とならない)

外国人研究者招致助成

14/9/1(月)

14/10/31(金)

   
12 2014
08/06
平成26年度在外実務研修助成

公益財団法人
大林財団

都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者で、所属大学の専攻主任の推薦する者(但し、単位履修に支障のない学生に限ります)

平成26年度在学実務研修助成

14/10/1(水)~
14/10/31(金)

所属大学の専攻主任者

 
11 2014
08/06
平成26年度国際交流助成

公益財団法人
大林財団

ア)研究者招聘
大学その他研究機関に常勤で在職し、研究活動に従事する外国人及び外国に在住する研究者で、都市に関する学術的な国際会議(研究集会、シンポジウム、セミナー、学会等を含む)又は、都市に関する共同研究のため来日する者。なお、この場合研究者本人からの申請でなくても会議主催者又は共同研究の日本の代表者から申請することが出来ます。
(イ)研究者派遣
大学その他の研究機関等に常勤で在職し、研究活動に従事するわが国研究者で、都市に関する学術的な国際会議(研究集会、シンポジウム、セミナー、学会等を含む)又は、都市に関する共同研究のため渡航する者。

平成26年度国際交流助成

14/10/1(水)~
14/10/31(金)

   
10 2014
07/31
平成27年度 国際共同研究助成金

公益財団法人
東京生化学研究会

(対象分野)
医薬品の独創的研究に寄与する研究分野
(招聘研究者)
(1)アジア地域に在住し、原則として40歳未満の博士号取得者もしくはそれと同等の資格を有する研究者で、我が国の研究者との共同研究を計画し、且つ我が国内受入研究機関を確保できる者です。また、招聘研究者は共同研究終了後に母国の大学・研究所等に戻ることを原則としています。
(2)対象とするアジア地域には、東アジア、東南アジア、南アジア、中央アジア及び西アジア(中東)の諸国・地域を含みます。

平成27年度 国際共同研究助成金

14/8/1(金)~
14/9/30(火)

※学内締切
14/9/16(火)

   
09 2014
07/24
国際会議論文発表者助成

公益財団法人
NEC C&C財団

①国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則として40才以下)
②国際会議(査読付き)での論文採用が原則として確定していること
③筆頭著者で、かつ発表者であること
④経済的必要性が高いこと

2014年度後期国際会議論文発表者助成募集

14/7/15(火)~
14/8/29(金)

助成候補者の指導教員

 
08 2014
07/24
外国人研究員助成

公益財団法人
NEC C&C財団

①助成開始時に日本国内の大学院博士後期課程に在学中のこと
②外国人で、上記C&C分野及びその関連技術の研究に携っている研究であること(原則として40才以下)
③研究内容がすぐれていること
④経済的必要性が高いこと

2015年度外国人研究員助成

14/7/15(火)~
14/9/30(火)

助成候補者の指導教官

 
07 2014
07/22
第18回 交流研究助成

一般財団法人 丸文財団

・大学または公的研究機関に属すること
・大学院生または若手研究者であること

・研究者等の招へい
・研究者等の派遣

14/7/1(火)~
14/10/31(金)

学科長、主任教授等(直接の指導教官でも可)

 
06 2014
06/19
電気通信普及財団 海外渡航旅費援助

公益財団法人 電気通信普及財団

大学、高専及び別に指定する研究機関の40歳以下(平成26年4月1日現在)の研究者であって、所属する機関の長の推薦を受けた方。
大学院博士前期課程・修士課程の方は対象外とします。

海外渡航旅費援助

14/4/1~
15/2/1

お申込みの締め切りは、4月、6月、8月、10月、12月、2月の各1日まで(必着)となります。
それぞれお申込み月の翌月1日から6ヶ月先までに開催される学会への
参加についてお申込み
お申込み期限一週間前までに学術推進係まで提出。

学長

お申込み期限一週間前までに学術推進係まで提出。

申込書

05 2014
06/19
平成27年度国際室客員教員公募

東京大学地震研究所

地震・火山および関連諸分野
教授、准教授、助教、博士号取得後研究者もしくはそれらに相当する研究歴をもつ外国在住の研究者 若干名

平成27年度国際室外国人客員教員

14/8/27(水)必着

教授もしくは准教授またはこれに準ずる研究者

応募用紙

国際室外国人客員教員受入れ図

04 2014
06/19
キャノンヨーロッパ財団の研究奨学金

キャノンヨーロッパ財団

分野に関係なく、修士号あるいは博士号をお持ちの方が対象。有資格期間は、修士または博士の学位を取得してから10年間である。

研究奨学金

9月15日(月)

   
03 2014
06/02
オーストラリア政府奨学金 エンデバー奨学金

Australia Awards

・プログラム開始期日に年齢が18歳以上である
・参加国の国籍か永住権を持っている
・2015年1月1日以降、2015年11月30日以前にプログラムを開始できる者
・2013年1月1日以降オーストラリア政府支援の奨学金またはフェローシップを受給していない者

エンデバー奨学金

・エンデバーエグゼクティブフェローシップ
・エンデバー大学院奨学金
・エンデバー研究フェローシップ
・エンデバー専門技術奨学金

14/6/30(月)

   
02 2014
05/20
第23回助成案件公募

ファイザーヘルスリサーチ振興財団

保健・医療・福祉及びその関連領域において研究を志向する国内在住者とする

国際共同研究助成

14/4/1(火)~
14/6/30(月)

学長

01-3 2014
04/11
2014年度内藤記念科学振興財団 助成事業
海外学者招聘助成金

公益財団法人 内藤記念科学振興財団

1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組み、国際的に高い評価を得ている外国の研究者を招聘する際の当該学術集会(日本国内で開催される定例的な年会や季会)組織委員長(ただし当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない)
2.同一年度の同一学術集会に招聘する場合の申請は1件とする。
3.招聘時期が下記の期間内であること。

招聘時期
2015年1月1日~2015年6月30日 前期
2015年7月1日~2015年12月31日 後期

内藤記念海外学者招聘助成金

•前期:2014年 6月2日(月)

•後期:2014年10月1日(水)

(いずれも財団必着)

1.大学院:研究科長
2.学部:学部長
3.附置研究所・研究センター:研究所長・センター長
4.大学病院:医学研究科長(大学病院:医学研究科長(または医学部長)
5.上記以外の大学組織(研究施設等):学長

 
01-2 2014
04/11
2014年度内藤記念科学振興財団 助成事業
海外研究留学助成金

公益財団法人 内藤記念科学振興財団

1.博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者(出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)
2.学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
3.1980年4月1日以降に出生の者(満34歳以下)
4.留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者(受入先承諾書(サイン付)を添付する)
5.2015年4月1日~2016年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者 ※留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象にならない。
6.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。

内藤記念海外研究留学助成金

14/10/1(水)

1.大学院:研究科長
2.学部:学部長
3.附置研究所・研究センター:研究所長・センター長
4.大学病院:医学研究科長(または医学部長)
5.上記以外の大学組織(研究施設等):学長

 
01 2014
04/10
2014年度内藤記念科学振興財団 助成事業
若手研究者海外派遣助成金

公益財団法人 内藤記念科学振興財団

1.日本の大学、研究施設に籍をもつ研究者(大学院生を含む)
2.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に取り組んでいる若手研究者で1974年4月1日以降に出生の者(満40歳以下)
3.日本国内で行った研究成果が海外で開催される国際学会やシンポジウムで 口頭発表として採択された者。ポスター発表者は対象外とする。なお、
i.海外留学中または、海外で行った研究の発表には適応しない。
ii.年1回に限り申請することができる。

・夏季4/1~5/20

・秋季5/21~8/20

・冬季8/21~11/20

・春季11/21~2/20

1.大学院:研究科長
2.学部:学部長
3.附置研究所・研究センター:研究所長・センター長
4.大学病院:医学研究科長(または医学部長)
5.上記以外の大学組織(研究施設等):学長

 
024 2014
04/01
公益財団法人発酵研究所平成26年度研究者招聘・留学助成

公益財団法人 発酵研究所

1微生物に関する研究を行う目的で来日する外国人研究者
2微生物に関する学会で発表する目的で来日する外国人研究者
3微生物に関する研究を行う目的で外国へ留学する日本人研究者

平成26年度研究者招聘・留学助成

14/4/1(火)
  ~
14/5/22(木)


※学内締切
14/5/15(木)

1外国人研究者の招聘を希望する日本人研究者
2学会の責任者(学会組織委員長等)
3留学希望者本人

【申請書】
・対象1
・対象2
・対象3

023 2014
04/01
第30回(平成26年度) 公益財団法人 村田学術振興財団 研究助成等募集要項

公益財団法人 村田学術振興財団

(研究活動)受入期間の承諾を得ている者、又は申請中であるが受入承諾が得られる見込みのある者
(国際会議・シンポジウム)招待発表、口頭発表、ポスター発表などの研究発表の承諾を得ている者、又は申請中であるが受入承諾が得られる見込みのあるもの

研究者海外派遣援助

14/4/11(金)必着

学協会の代表者・学部長・科長・研究所長・教授・直属の上司

研究者海外派遣援助 推薦書

026 2014
04/01
メルコ学術振興財団

メルコ学術振興財団

2014年7月1日~2015年6月末日の間に出発(短期派遣、中期派遣)、または招聘を予定している者。
1.管理会計学の分野において優れた研究業績を有し、学術の国際的発展に寄与する研究者。
2.国際研究交流を行うのに充分な語学力を有する者。
3.上記助成対象1.の場合、海外の学会等において、研究発表を自ら行う者。

国際研究交流助成

14/5/8(木)
申請書の写し1部学術推進係に提出願います。

学長,学部長,研究所長,又はそれに準ずる方