研究者派遣・招へい、その他

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  1. この公募情報は、本学に通知のあったものについて掲載しています。
  2. 応募手続きをはじめ、詳細については所属部局担当係(各学部総務係、工学部は産学連携係)にお問い合わせください。
  3. 申請書類(写)については、所属部局担当係を通じて企画課に提出してください。
  4. 応募結果については、所属部局担当係を通じて企画課に連絡してください。
  5. 教員個人に助成された寄附金(助成金)であっても、その趣旨が職務上の教育、研究を援助する目的である場合は、
    教員による個人経理はできず、寄附金として本学に寄附する必要がありますので、所属部局担当係にご相談ください。
No 掲載日 件名 募集機関 応募資格 募集内容 募集機関
受付期限
推薦者等 備考
7 2018
07/03
平成31年度国際共同研究助成金

公益財団法人東京生化学研究会

対象分野:医薬品の独創的研究に寄与する研究分野
申請者:我が国の大学院医学(系)研究科、医学部、医科大学、大学院薬学(系)研究科、薬学部、薬科大学及びその他の関連研究機関に所属する常勤の研究者(講師相当以上)。

招聘期間は原則1年以上、最長2年
渡航費:往復国際航空券(実費)
滞在費:月額 基本額32万円(宿舎手当含む)
渡日一時金、家族手当、保険料等
受入研究者に対し、共同研究助成金として年額150万円

18/8/1(水)~18/9/30(日)
※学内締切18/9/17(月)

 

Web申請

6 2018
05/24
日米科学技術協力事業「脳研究」分野2019年度情報交換セミナー

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 生理学研究所

国・公・私立大学及び関連する研究機関において研究に従事する者(科学研究費助成事業の応募資格のある者)

【研究分野】脳一般に関する研究
①細胞・分子②発達・可塑性・修復③行動・システム・認知④疾病の神経生物学
【支給経費】日本開催:日本人講演者の国内旅費及び会議費、米国開催:日本人講演者の交通費・日当・宿泊料
上限2,000,000円程度

2018/9/7(金)必着

   
5 2018
05/14
日米科学技術協力事業「脳研究」分野2019年度共同研究者派遣

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 生理学研究所

国・公・私立大学及び関連する研究機関において研究に従事する若手研究者(文部科学省科学研究費助成事業の応募資格があり,2018年9月7日現在、博士の学位取得後10年以内の者)(2008年9月8日以降に学位を取得した者)又は,日本国内の大学院博士後期課程に在籍する者

【研究分野】脳一般に関する研究
①細胞・分子②発達・可塑性・修復③行動・システム・認知④疾病の神経生物学
【派遣期間】原則9ヵ月以内
【派遣経費】交通費・日当・宿泊料

2018/9/7(金)必着

   
4 2018
05/09
平成31年度国際室外国人客員教員

国立大学法人東京大学地震研究所

教授、准教授、助教、博士号取得後研究者もしくはそれらに相当する研究歴を持つ外国在住の研究者

【対象分野】地震・火山および関連諸分野
【経費】研究費、旅費及び給与等
【期間】平成31年4月1日~平成32年3月31日のうち4ヶ月以上

18/8/17(金)必着

日本在住の、国立大学法人・公・私立大学及び国公立研究機関の教授もしくは准教授またはこれに準ずる研究者

 
3 2018
05/07
東北大学「知のフォーラム」2020年度開催テーマプログラム募集

東北大学研究推進・支援機構知の創出センター

詳細はこちら

対象分野:社会科学/人文科学/物理化学/生命科学

18/8/31(金)

   
2 2018
04/24
OECD国際共同研究プログラム(CRP)

OECD(経済協力開発機構)

【フェローシップ】博士号取得者又は相当の専門知識をもつ者で原則研究機関・大学等に常勤として所属する者(年齢制限無)

【カンファレンス】単独の国際会議/ワークショップ/シンポジウム等(カンファレンス)や国際学会の一部のセッション(2019年中に開催)

【フェローシップ】プログラム参加国にある任意の研究機関への往復旅費及び滞在費(研究費は支給されない)
【カンファレンス】招へいする講演者の交通費、宿泊費など

【フェローシップ・カンファレンス】18/9/10(月)

   
1 2018
04/06
2018(H30)年度国際交流援助

公益財団法人 矢崎科学技術振興記念財団

原則35歳以下の若手研究者(学生、院生は除く)で、現在まで引き続き3年以上日本に居住し、かつ研究機関長の推薦を受けたもの。ただし、当財団より援助を受けた研究者は、受けた年度より起算して3年間は応募することができない。

(1)国際研究集会(学会等)への参加:
国際研究集会に研究発表するために渡航する渡航費用の援助
(2)海外での国際共同研究への参加:
共同研究の相手より招かれて渡航する渡航費用の援助

【前期募集:7月~10月渡航】
18/4/1~18/4/20(必着)
【中期募集:11月~翌年2月渡航】
18/5/1~18/8/20(必着)
【後期募集:3月~6月渡航】
18/9/1~19/1/10(必着)

研究機関の推薦状

 
22 2018
03/30
2019年~2020年開催 藤原セミナー

公益財団法人 藤原科学財団

わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者
①国際的にも学問的水準の高いものとし、そのテーマはなるべく基礎的なもの
②参加者は、50~100人程度とし、外国人研究者が参加者の5分の1程度含まれること
③開催対象期間は2019年1月1日~2020年12月31日
④開催地は、日本国内であること
⑤開催日数は、2~ 4日以内とする
⑥参加者が、セミナー開催期間中、起居を共にする

1件につき
12,000千円以内(総額24,000千円以内)セミナーの要件

4/1(日)

7/31(火)

   
21 2018
03/29
国際科学イベントFalling Walls Lab Tokyo 発表者募集

ドイツ科学・イノベーションフォーラム東京(DWIH東京)

研究活動を行っている大学院生、ポスドク、若手研究者、起業家の方々の発表を歓迎。

18/5/12(土)午後に開催。世界各地で予選を勝ち抜いた入賞者が11月にベルリンで行われる決勝大会に集結。分野は不問(文学、社会学から自然科学、エンジニアリングまで)。国籍も不問。

発表申込みはこちら(2018年4月9日 日本時間16:00 締切)

   
20 2018
03/09
第34回(平成30年度)公益財団法人 村田学術振興財団

公益財団法人 村田学術振興財団

(研究活動)
受入期間の承諾を得ている者、又は申請中であるが受入承諾が得られる見込みのある者
(国際会議・シンポジウム)
招待発表、口頭発表、ポスター発表などの研究発表の承諾を得ている者、又は申請中であるが受入承諾が得られる見込みのあるもの

①海外での研究活動については1件あたり200千円から500千円程度
②国際会議参加費用については1件あたり200千円から300千円程度

【電子申請】
18/3/5(月)
~18/3/31(土)
【書類提出】
18/3/5(月)
~18/4/5(木)必着

学協会の代表者・学部長・科長・研究所長・教授・直属の上司

結果通知・発表
18/6/4(月)午後

19 2018
01/17
国際会議論文発表者助成事業

公益財団法人 NEC C&C財団

国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生
(原則として40才以下)

1件当りの助成額
12~25万円

18/2/28(水)

助成候補者の指導教官

【通知】
18/4月中旬

18 2017
12/14
2017年度第三次国際研究交流助成

公益財団法人 メルコ学術振興財団

(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣。(最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣。(最大年4回募集)
(ウ)短期派遣:海外における大学等の研究機関への派遣。
(エ)招聘:海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。

(ア)大学院生学会派遣は1件20万円程度、2件程度
(イ)学会報告派遣は、1件30万円程度、2件程度
(ウ)短期派遣は1件50万円以下、2件程度
(エ)招聘は1件50万円以下、1件程度
(オ)助成金額は総額130万円程度で、渡航費、滞在費の一部を援助

18/1/31(水) 必着

学長

 
17 2017
12/12
北海道大学触媒科学研究所客員研究員募集

北海道大学触媒科学研究所

国公私立大学、公的研究機関の研究者で、本学の教授相当もしくは准教授相当であるもの

【研究期間】
18/4/1
~19/3/31
3~5件程度
【配分研究費】
100万円以内

18/1/4(木)

   
16 2017
12/06
平成30年度公益信託 久保田豊基金助成対象者募集

公益信託久保田豊基金
運営委員会事務局

a)一人当たりGDPが年間7,000米ドル未満1である開発途上国から来日した者
b)開発途上国の開発のための特定のテーマの技術(特に土木・電気・農業・環境・エネルギー・開発経済等)を研究または研修の対象としている者
c)①学生として在籍する教育機関、②あるいは研究者/研修生として所属する企業または団体に推薦者がいる者

a)募集人数は、原則として12名
b)給付期間は、1年間
c)給付額は、月額8万円から12万円
d)助成対象者は、原則として所属一機関、一ヶ国につき各々1名

18/1/19(金)

指導教官等

 
15 2017
12/01
研究者交流促進プログラム

大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構

主として我が国の大学等に所属する常勤の研究者で,プログラムへの参加について所属する大学等の長の了解が得られる者

(1)機構の研究所で研究に従事する間の研究者に対する給与相当額及び交流促進のために伴う周辺の研究環境の整備等に充てる経費
(2)遠隔地での研究に従事するための住居及び交通にかかる支援経費

【本締切】
18/1/19(金)

【学内締切】
18/1/9(火)

学長

結果通知
18/2月中旬

14 2017
11/27
科学技術コミュニケーション推進事業 未来共創イノベーション活動支援

国立研究開発法人 科学技術振興機構 科学コミュニケーションセンター

①法人格を有すること②採択された後、支援にあたり、JSTとの間で契約が締結できること③「提案機関」は、国の経費を適切に執行できる体制が整備され、「「提案機関」の責務」に求める責務を果たすことができること④活動にあたり、組織のコミットメントが得られていること

【支援額】
500万円
【選択予定枠】
4企画程度
【支援期間】
3ヶ年度
(4月1日から)

17/11/20(月)

18/1/22(月)

 

●募集説明会
・東京会場
12/21(木)
10:30~
12:00
・大阪会場
12/21(木)
13:30~
15:00

13 2017
11/07
平成30年度帰国外国人留学生研究指導事業

日本学生支援機構(JASSO)

【派遣対象国】開発途上国、地域等

■その他要項に記載

【派遣期間】
7日以上10日以内
【支援内容】
往復渡航旅費、滞在費(現地滞在日額16,000円)、研究指導経費(上限100,000円)

【本締切】
17/11/30(木)


【学内締切】
17/11/24(金)
※学内締切までに各部局事務担当者にご提出ください

学長

【通知】
18/4月上旬

12 2017
11/07
平成30年度帰国外国人留学生短期研究制度

日本学生支援機構(JASSO)

【対象者】開発途上国・地域等の国籍を有する帰国留学生
【資格要件】帰国後1年以上経過している者で、満45歳以下の者
■その他要項に記載

【研究期間】
60日以上90日以内
【支援内容】
外国人研究者に対し、
1)往復渡航費
2)滞在費 (日額11,000円)
受入研究者に対し
3)受入協力費 (定額50,000円)を支給

【本締切】
17/11/30(木)


【学内締切】
17/11/24(金)
※学内締切までに各部局事務担当者にご提出ください

学長

【通知】
18/4月上旬

11 2017
09/19
平成29年度「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマの募集

宇宙航空研究開発機構(JAXA)

(1)国の戦略的研究募集区分
(2)一般募集区分

(1)国の戦略的研究募集区分
ISS/きぼう船内の環境を利用し、国の戦略的な研究に貢献する研究
「きぼう」を使ったヒトの加齢に関連する研究
(2)一般募集区分
ISS/きぼう船内の環境を利用する研究
・生命医科学分野
・物質・物理科学分野

【詳細】

17/9/30(土)

学長

 
10 2017
09/07
平成29年度さくらサイエンスプラン(第4回)

国立研究開発法人科学技術振興機構

【招へい対象国】
35ヵ国
【招へい対象者】
1)申請時において40歳以下の高校生、大学生、大学院生、ポストドクター等
2)原則として今回の事業により初めて日本に滞在する方

さくらサイエンスプラン
Aコース「科学技術体験コース」
Bコース「共同研究活動コース」
Cコース「科学技術研修コース」
【詳細】
こちら

17/8/1(火)

17/11/9(木)

 

【結果】
12月上旬

09 2017
08/24
平成30年度NAOJシンポジウムの公募

自然科学研究機構 国立天文台

国・公・私立大学及び国・公立研究所等の研究者又はこれに準ずる者。なお、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)で資格の停止の措置を受けている方は応募できません。

・国立天文台の特色ある共同利用成果を広く海外に発信する国際研究集会に対し、国立天文台研究集会とは別枠で、より大規模な助成
・1件、総額500万円以内の助成
・平成30年4月1日~平成31年3月31日の間に開催される研究集会が対象

【詳細】

9/29(金)
17時00分
(日本標準時) 必着

所属機関の長

【結果通知】10月下旬~
11月下旬

08 2017
08/10
「海外研究者招へい」及び「国際研究集会開催支援」の公募

国立研究開発法人
情報通信研究機構
(NICT)

応募者は、情報通信分野の研究開発又は学術的な活動を行うために海外研究者を受入れる研究機関等とします。

【海外研究者招へい】
招へい者の渡航費、滞在費等を支援します。
【国際研究集会開催支援】
海外からの研究発表者等の旅費、会議費、人件費・謝金、印刷・製本費等を支援します。

【詳細】

【海外研究者招へい】
8/8~10/31
正午
【国際研究集会開催支援】
8/8~10/17
正午

 

*学内締切
【海外研究者招へい】
10/16(月)
【国際研究集会開催支援】
10/3(火)

07 2017
07/27
2018年度 長期間派遣援助

公益財団法人
山田科学振興財団

受入先の承諾が2018年2月9日までに得られる者

2018年度長期間派遣援助
6ヵ月~1年間、海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助

【詳細】

8/1(火)

10/31(火)

   
06 2017
07/25
「外国人研究員助成 」2018年度

公益財団法人 NEC C&C財団

【対象分野】
C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術)
【資格】
①助成開始時に日本国内の大学院博士後期課程に在学中のこと
②外国人で、C&C分野及びその関連技術の研究に携っている研究者
③研究内容がすぐれている
④経済的必要性が高い

助成金:
月12万5千円
助成対象期間:
18/4月~または
18/10月
より1年間

9/29(金)

助成候補者の指導教官

【通知】
11月初旬

05 2017
07/20
国際会議論文発表者助成事業

公益財団法人
NEC C&C財団

① 日本の大学及び大学院生(40才以下)
② 国際会議での採用が確定していること。
③ 投稿論文の場合は、筆頭著者で、かつ発表者であること。
④ 参加する国際会議は、学術団体が主催・協賛・後援するもの。
⑤ 経済的必要性が高いことが原則。

応募件数は、1名につき1件。
1件当りの助成額 12~25万円。旅費、会議参加費、宿泊費、他関連費に充当可。

【詳細】

7/14(金)

8/31(木)

助成候補者の指導教員