研究者派遣・招へい、その他

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  1. この公募情報は、本学に通知のあったものについて掲載しています。
  2. 応募手続きをはじめ、詳細については所属部局担当係(各学部総務係、工学部は産学連携係)にお問い合わせください。
  3. 申請書類(写)については、所属部局担当係を通じて企画課に提出してください。
  4. 応募結果については、所属部局担当係を通じて企画課に連絡してください。
  5. 教員個人に助成された寄附金(助成金)であっても、その趣旨が職務上の教育、研究を援助する目的である場合は、
    教員による個人経理はできず、寄附金として本学に寄附する必要がありますので、所属部局担当係にご相談ください。
No 掲載日 件名 募集機関 応募資格 募集内容 募集機関
受付期限
推薦者等 備考
13 2017
11/07
平成30年度帰国外国人留学生研究指導事業

日本学生支援機構(JASSO)

【派遣対象国】開発途上国、地域等
■その他要項に記載

【派遣期間】
7日以上10日以内
【支援内容】
往復渡航旅費、滞在費(現地滞在日額16,000円)、研究指導経費(上限100,000円)

【本締切】
17/11/30(木)


【学内締切】
17/11/24(金)
※学内締切までに各部局事務担当者にご提出ください

学長

【通知】
18/4月上旬

12 2017
11/07
平成30年度帰国外国人留学生短期研究制度

日本学生支援機構(JASSO)

【対象者】開発途上国・地域等の国籍を有する帰国留学生
【資格要件】帰国後1年以上経過している者で、満45歳以下の者
■その他要項に記載

【研究期間】
60日以上90日以内
【支援内容】
外国人研究者に対し、
1)往復渡航費
2)滞在費 (日額11,000円)
受入研究者に対し
3)受入協力費 (定額50,000円)を支給

【本締切】
17/11/30(木)


【学内締切】
17/11/24(金)
※学内締切までに各部局事務担当者にご提出ください

学長

【通知】
18/4月上旬

11 2017
09/19
平成29年度「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマの募集

宇宙航空研究開発機構(JAXA)

(1)国の戦略的研究募集区分
(2)一般募集区分

(1)国の戦略的研究募集区分
ISS/きぼう船内の環境を利用し、国の戦略的な研究に貢献する研究
「きぼう」を使ったヒトの加齢に関連する研究
(2)一般募集区分
ISS/きぼう船内の環境を利用する研究
・生命医科学分野
・物質・物理科学分野

17/9/30(土)

学長

 
10 2017
09/07
平成29年度さくらサイエンスプラン(第4回)

国立研究開発法人科学技術振興機構

【招へい対象国】
35ヵ国
【招へい対象者】
1)申請時において40歳以下の高校生、大学生、大学院生、ポストドクター等
2)原則として今回の事業により初めて日本に滞在する方

さくらサイエンスプラン
Aコース「科学技術体験コース」
Bコース「共同研究活動コース」
Cコース「科学技術研修コース」

17/8/1(火)

17/11/9(木)

 

【結果】
12月上旬

09 2017
08/24
平成30年度NAOJシンポジウムの公募

自然科学研究機構 国立天文台

国・公・私立大学及び国・公立研究所等の研究者又はこれに準ずる者。なお、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)で資格の停止の措置を受けている方は応募できません。

・国立天文台の特色ある共同利用成果を広く海外に発信する国際研究集会に対し、国立天文台研究集会とは別枠で、より大規模な助成
・1件、総額500万円以内の助成
・平成30年4月1日~平成31年3月31日の間に開催される研究集会が対象

9/29(金)
17時00分
(日本標準時) 必着

所属機関の長

【結果通知】10月下旬~
11月下旬

08 2017
08/10
「海外研究者招へい」及び「国際研究集会開催支援」の公募

国立研究開発法人
情報通信研究機構
(NICT)

応募者は、情報通信分野の研究開発又は学術的な活動を行うために海外研究者を受入れる研究機関等とします。

【海外研究者招へい】
招へい者の渡航費、滞在費等を支援します。
【国際研究集会開催支援】
海外からの研究発表者等の旅費、会議費、人件費・謝金、印刷・製本費等を支援します。

【海外研究者招へい】
8/8~10/31
正午
【国際研究集会開催支援】
8/8~10/17
正午

 

*学内締切
【海外研究者招へい】
10/16(月)
【国際研究集会開催支援】
10/3(火)

07 2017
07/27
2018年度 長期間派遣援助

公益財団法人
山田科学振興財団

受入先の承諾が2018年2月9日までに得られる者

2018年度長期間派遣援助
6ヵ月~1年間、海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助

8/1(火)

10/31(火)

   
06 2017
07/25
「外国人研究員助成 」2018年度

公益財団法人 NEC C&C財団

【対象分野】
C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術)
【資格】
①助成開始時に日本国内の大学院博士後期課程に在学中のこと
②外国人で、C&C分野及びその関連技術の研究に携っている研究者
③研究内容がすぐれている
④経済的必要性が高い

助成金:
月12万5千円
助成対象期間:
18/4月~または
18/10月
より1年間

9/29(金)

助成候補者の指導教官

【通知】
11月初旬

05 2017
07/20
国際会議論文発表者助成事業

公益財団法人
NEC C&C財団

① 日本の大学及び大学院生(40才以下)
② 国際会議での採用が確定していること。
③ 投稿論文の場合は、筆頭著者で、かつ発表者であること。
④ 参加する国際会議は、学術団体が主催・協賛・後援するもの。
⑤ 経済的必要性が高いことが原則。

応募件数は、1名につき1件。
1件当りの助成額 12~25万円。旅費、会議参加費、宿泊費、他関連費に充当可。

7/14(金)

8/31(木)

助成候補者の指導教員

 
04 2017
06/23
DAAD
ポスドク研究者ネットワーク・ツアー

ドイツ学術交流会(DAAD)

5年以上前にPhD /博士号を取得しており、過去12ヶ月以内にドイツに居住していない、またはドイツの機関に所属していない者。

参加者の要求に合った、実践的で多様なプログラム(宿泊・旅費)一時的な旅行手当。

【申請期限】
7/17(月)

 

お申込み

03 2017
06/15
日台青年科学技術人材交流計画 日本人大学院生募集の案内

公益財団法人日本台湾交流協会

①日本籍を有し、現在日本の国公私立大学・大学院自然科学分野に在籍する修士課程・博士課程の学生
②ある程度の語学力(英語または中国語)を有し、台湾で研究を行う上でコミュニケーションに支障を来さないこと
③応募内容が現在の研究と直接関係があること
④年齢は40歳以下であること
⑤社会人就学者ではないこと
⑥学校間交換学生の身分ではないこと

【事業実施期間】2ヶ月以内(2017年10月1日より2018年3月16日までの期間内)
①国際線往復航空券
②毎月の生活費
③台湾滞在期間の空港往復交通費
④保険
⑤二代健康保険補充保険費

6/30(金)

推薦書、応募申請書

 
02 2017
06/13
平成29年度
「未来社会創造事業」
【探索加速型・大規模プロジェクト型】の研究開発提案募集

国立研究開発法人科学技術振興機構

※募集締切までに e-Rad を通じた応募手続きが完了していること。
※応募時までに研究倫理教育に関するプログラムを修了していることが必須。

【探索加速型(探索研究)】
「超スマート社会の実現」領域
「持続可能な社会の実現」領域
「地球規模課題である低炭素社会の実現」領域
【大規模プロジェクト型】

6/7(水)

7/19(水)

 

【書類選考】7月下旬~
   8月中旬
【結果】
8月中
【面接選考】8月中旬~
   9月下旬
【通知】
10月中
【開始】
10月下旬

01 2017
04/07
2018年~2019年開催 藤原セミナー

公益財団法人 藤原科学財団

わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者
①国際的にも学問的水準の高いものとし、そのテーマはなるべく基礎的なもの
②参加者は、50~100人程度とし、外国人研究者が参加者の5分の1程度含まれること
③開催対象期間は2018年1月1日~2019年12月31日
④開催地は、日本国内であること
⑤開催日数は、2~ 4日以内とする
⑥参加者が、セミナー開催期間中、起居を共にする

1件につき
12,000千円以内(総額24,000千円以内)セミナーの要件

4/1(土)

7/31(月)

   
26 2017
03/31
国際科学イベントFalling Walls Lab Tokyo 発表者募集

ドイツ科学・イノベーションフォーラム東京(DWIH東京)

研究活動を行っている大学院生、ポスドク、若手研究者、起業家の方々の発表を歓迎。

2017年5月27日(土)午後に開催。世界各地で予選を勝ち抜いた入賞者が11月にベルリンで行われる決勝大会に集結。分野は不問(文学、社会学から自然科学、エンジニアリングまで)。国籍も不問。

2017年4月27日(木)

   
25 2017
03/29
2020年度国際学術集会開催援助

公益財団法人 山田科学振興財団

日本の研究機関に所属する研究者であること

助成金額は800万円以内 (会議規模150名以内)

【募集期間】
2017年4月1日(土)
~2018年2月23日(金)

   
24 2017
02/06
平成29年度日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)

国立研究開発法人科学技術振興機構

【招へい対象国】
35ヵ国
【招へい対象者】
1)申請時において40歳以下の高校生、大学生、大学院生、ポストドクター等
2)原則として今回の事業により初めて日本に滞在する方

さくらサイエンスプラン
Aコース「科学技術体験コース」
Bコース「共同研究活動コース」
Cコース「科学技術研修コース」

17/1/31(火)~17/11/9(木)
【審査期間締切】
第1回2月28日
第2回4月24日
第3回7月31日
第4回11月9日
学内締切:それぞれ1週間前

学長

 
23 2017
01/19
インド人的資源開発省の教授等招へい事業について  Global Initiative of Academic Networks (GIAN)Program

在京インド大使館

国内の教授・研究者・科学者

インド側負担。1~2週間インドの高等教育機関に招へいし、学生の指導をする。
募集分野は13分野。

17/2/28

 

お問合せは
在京インド大使館まで

22 2016
12/27
【長期海外研究援助】【シンポジウム・セミナー開催等援助】

公益財団法人
電気通信普及財団

【長期海外研究援助】情報通信に関連する分野において優れた研究実績を有し、将来その分野での研究において指導的役割を果たし、国際的にも活躍が期待される研究者。原則として40歳以下
【シンポジウム・セミナー】平成29年10月から次年度末までに開催するものを対象。

【長期海外研究援助】
【シンポジウム・セミナー】

17/5/1~
17/5/31
※学内締切
17/5/19(金)

学長

 
21 2016
12/16
2016年度第三次国際研究交流助成

公益財団法人 メルコ学術振興財団

(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣。(今年度最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣。(今年度最大年4回募集)
(ウ)短期派遣:海外における大学等の研究機関への派遣。
(エ)招聘:海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。

(ア)大学院生学会派遣は1件20万円程度、4件程度
(イ)学会報告派遣は、1件30万円程度、1件程度
(ウ)短期派遣は1件50万円以下、2件程度
(エ)中期派遣は、今回募集は無
(オ)招聘は1件50万円以下、1件程度
(カ)助成金額は総額180万円程度で、渡航費、滞在費の一部を援助

17/2/6(月) 必着

学長