競争的研究資金

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  1. この情報は、府省共通研究開発管理システムネオ「現在募集中の事業一覧」に加え、各省庁独自の公募事業も掲載しております。
  2. 応募手続きは所属部局総務係へ、公募詳細についてはURAオフィスにお問い合わせください。
  3. 応募結果については、所属部局係を通じて企画課に提出してください。

e-Rad

No 配分機関名 公募名・公募内容(URL) 機関承認
(企画課提出期限)
配分機関
受付終了
金額 備考
164 農水省 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構

平成29年度 「知」の集積と活用の場による革新的技術創造促進事業(異分野融合発展研究)

新たなシーズ等を活用し、農林水産・食品分野における課題解決や新たなイノベーションの創出による商品化・事業化をスピード感をもって実現することを目的に、農林水産・食品分野の成長産業化に資する研究開発について、公募により研究を委託します。
(1) セルロースナノファイバー(CNF)又はその複合素材の農林水産・食品産業への活用に向けた研究開発
(2) 日本食(日本型の食事パターン)の評価手法の策定及び健康増進効果との関連性に関する研究開発

2017/6/23
12:00

5,000万円〜1億円/年

説明会:2017/6/1

163 文部科学省

英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(廃炉加速化研究プログラム(日英原子力共同研究))

「廃炉加速化研究プログラム(日英原子力共同研究)」では、 東電福島第一原子力発電所の廃炉の加速に資することを目的として、日英の様々な分野の研究が融合・連携し、幅広い知見を集めて研究開発を推進するため、以下のテーマを公募します。
【テーマE1】燃料デブリ取り出しに関する研究
【テーマE2】廃棄物を含めた環境対策に関する研究

2017/6/30
17:00

2,000万円/年

説明会:2017/5/26

162 文部科学省

英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(戦略的原子力共同研究プログラム)

「戦略的原子力共同研究プログラム 」では、原子力技術の安全性向上や放射性物質による放射線影響等、原子力の課題解決に資する基礎的・基盤的研究ついて、従前の機関や分野の壁を越えて緊密に融合・連携すること通じて、初めて達成できようなテーマを優先して推進します。
【テーマ1】原子力利用に係る安全性向上のための基礎基盤技術
【テーマ2】放射線影響に係る基礎基盤技術
【テーマ3】原子力と社会の関わりに係る人文学・社会科学的研究

2017/6/30
17:00

500〜2,000万円/年

説明会:2017/5/26

159 経済産業省 NEDO

IoT推進のための横断技術開発プロジェクトの周辺技術・関連課題における小規模研究開発

本公募においては、NEDOが「IoT推進のための横断技術開発プロジェクト」で定める重点項目、すなわち、世界最先端のIoT社会の実現のために不可欠となる横断的基盤技術(大量なデータの収集・蓄積・解析・セキュリティ等)の基盤技術および各基盤技術のシステム化に係る研究開発に関連する課題や周辺技術の研究開発とその実施者を募集します。

2017/5/29
12:00

20百万/件

説明会:2017/5/18

158 文部科学省

原子力システム研究開発事業

(1)安全基盤技術研究開発
本公募では、東電福島第一原子力発電所事故の知見や教訓を踏まえ、将来あるべき安全性を考慮した原子力システム(原子炉、再処理、燃料加工)の安全基盤技術の研究開発を対象とし、研究項目は以下に該当するものとします。
・革新的原子力システムの安全基盤技術に関する研究開発
(2)放射性廃棄物減容・有害度低減技術研究開発
本公募では、放射性廃棄物の処理・処分に資する減容及び有害度低減を目的とした研究開発を対象とします。
研究開発項目は以下の�@、�Aのいずれかに該当するものとします。
�@ 放射性廃棄物の減容及び有害度低減を目的とした原子炉システムに関する研究開発
�A 放射性廃棄物の減容及び有害度低減を目的とした燃料の製造・処理・回収に関する研究開発

2017/6/30
17:00

2,000万円以内/年

説明会:2017/5/22

157 総務省

戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)平成29年度新規(第2回)課題提案

�@ 先進的電波有効利用型フェーズ �U(社会展開促進型)
電波を用いたIoTシステムの構築や社会展開を促進し新たなワイヤレスビジネスの創出を意識した研究開発課題。
�A 若手ワイヤレス研究者等育成型フェーズ �T
若手研究者又は中小企業の研究者が提案する電波の有効利 用に資する先進的かつ独創的な研究開発課題。

2017/6/30
17:00

500〜3000万円/件  
154 AMED

平成29年度「AIを活用した保健指導システム研究推進事業」

「AIを活用した保健指導システムの研究開発」
AI(人工知能)技術を活用した医療研究開発を推進することでデータヘルスに関するこれらの課題を解決し、将来的に国民の健康増進を図ることを目標とするとともに、ビッグデータ等とAIを利用した医療研究を通して地域医療の改善を目指します。

2017/6/5
15:00

1〜2億/年  
153 経済産業省 NEDO

平成29年度「ロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクト」

ものづくり分野、サービス分野(生活支援分野等を含む。)において、ロボットの初期導入コストの2割以上削減に向け、ロボットの本体価格を引き下げるべく、汎用的な作業・工程に使えるロボット(プラットフォームロボット)の開発(ハードウェア・ソフトウェアの共通化)を実施し、これらの各分野のロボット未活用領域において、ロボット導入を促進するプラットフォーム化されたロボットシステムを整備します。

2017/6/9
12:00

10百万〜150百万/件

説明会:2017/5/9

152 文部科学省 JSPS

課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業

「領域開拓プログラム」
人文学・社会科学においては、個別の分野の精緻化が進む一方で、ときに研究テーマの極端な細分化が生じています。この問題を克服し、人間・社会・自然の全体的理解に向けて、諸学の密接な連携や総合性を視野に入れた共同研究を推進するため、異なる学問分野の研究者の参画を得て、新たな研究領域への予想外の飛躍をもたらすような課題の追求や方法論の継続的な改良を目指すという「領域開拓プログラム」の公募を行います。
<対象となる研究テーマ>
A.認知科学的転回」とアイデンティティの変容
B.「責任ある研究とイノベーション」の概念と「社会にとっての科学」の理論的実践的深化
C.テクノロジーの革新と日本的美学および感性
D.嗜好品の文化的・社会的意味

2017/6/23
17:00

1,350万円/件  
148 国土交通省

平成29年度建設技術研究開発助成制度

政策課題解決型技術開発公募(一般タイプ)
国土交通省が定めた具体的な推進テーマに 対して、迅速に(概ね 2〜3年後の実用化を想定)成果を社会に還元させること目的した政策課題解決型(トップダウン)の公募。

2017/5/31
17:00

1,000万/年  
146 文部科学省 JST

平成29年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)

「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」
客観的根拠に基づく科学技術イノベーション政策の形成に寄与するため、重点課題に基づき、新たな指標や手法等の開発や制度設計のための研究開発を公募により推進します。

2017/6/26
12:00

5百万円未満/年  
145 文部科学省 JST

平成29年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)

「研究開発成果実装支援プログラム」
本プログラムでは、多くの人々が解決を望む社会 の問題の解決に向けて、研究開発成果の実装に取り組む活動を支援します。

2017/6/8
12:00

5百万〜10百万/年

説明会:2017/4/26

144 文部科学省 JST

平成29年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)

「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」
本領域においては、領域目標及び留意すべき観点の下に、以下の3つのアウトプットを
目指した研究開発プロジェクトを推進します。
○ 社会システム・制度の創生と伝承
○ 配慮が行き届き適切に介入・支援をする社会技術の創出
○ 情報通信技術等の利活用による新たな支援機能の構築

2017/6/8
12:00

数百万〜30百万/年

説明会:2017/4/26

143 文部科学省 JST

平成29年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)

「人と情報のエコシステム」
情報技術と人間のなじみがれている社会を目指すために、情報技術がもたらすメリットと負のスクを特定し、技術や制度へ反映ていく相互作用形成を行うことを目標とします。

2017/6/8
12:00

数百万〜10百万/年

説明会:2017/4/26

142 AMED

2017年度 PRIME「微生物叢と宿主の相互作用・共生の理解と、それに基づく疾患発症のメカニズム解明」

研究開発領域「微生物叢と宿主の相互作用・共生の理解と、それに基づく疾患発症のメカニズム解明」
ヒト微生物叢の制御に着目した新しい健康・医療シーズの創出に資する、微生物叢と宿主の相互作用や共生のメカニズム、疾患発症のメカニズムの解明に関する革新的な基礎研究の研究開発課題を公募します。

2017/5/30
12:00

3〜4千万/課題  
141 文部科学省 JST

戦略的想像研究推進事業 ACT-I

【募集対象となる研究領域】
「情報と未来」

2017/5/30
12:00

3〜5百万  
140 文部科学省 JST

戦略的想像研究推進事業 CREST

【募集対象となる研究領域】
「細胞外微粒子に起因する生命現象の解明とその制御に向けた基盤技術の創出」
「ナノスケール・サーマルマネージメント基盤技術の創出」
「実験と理論・計算・データ科学を融合した材料開発の革新」
「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」
「光の特性を活用した生命機能の時空間制御技術の開発と応用」
「計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用」(CREST、さきがけ複合領域)
「量子状態の高度な制御に基づく革新的量子技術基盤の創出」
「イノベーション創発に資する人工知能基盤技術の創出と統合化」
「新たな光機能や光物性の発現・利活用を基軸とする次世代フォトニクスの基盤技術」
「多様な天然炭素資源の活用に資する革新的触媒と創出技術」
「環境変動に対する植物の頑健性の解明と応用に向けた基盤技術の創出」

2017/6/6
12:00

1.5〜5億/チーム  
139 文部科学省 JST

戦略的創造研究推進事業 さきがけ

【募集対象となる研究領域】
「量子技術を適用した生命科学基盤の創出」
「生体における微粒子の機能と制御」
「熱輸送のスペクトル学的理解と機能的制御」
「人とインタラクションの未来」
「生命機能メカニズム解明のための光操作技術」
「計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用」
「量子の状態制御と機能化」
「新しい社会システムデザインに向けた情報基盤技術の創出」
「光の極限制御・積極利用と新分野開拓」
「微小エネルギーを利用した革新的な環境発電技術の創出」
「革新的触媒の科学と創製」
「理論・実験・計算科学とデータ科学が連携・融合した先進的マテリアルズインフォマティクスのための基盤技術の構築」
「フィールドにおける植物の生命現象の制御に向けた次世代基盤技術の創出」
「情報科学との協働による革新的な農産物栽培手法を実現するための技術基盤の創出」

2017/5/30
12:00

3〜4千万  
136 文部科学省

産学共同実用化開発事業(NexTEP)平成29年度第1回 公募

産学共同実用化開発事業(NexTEP)は、大学等の研究成果に基づくシーズを用いた、企業等が行う開発リスクを伴う規模の大きい開発を支援する「一般タイプ」と、ベンチャー企業が行う、未来への産業創造に向けた開発リスクを伴うインパクトの大きい開発について支援する「未来創造ベンチャータイプ」を設けています。
「一般タイプ」:一定の財政基盤を有する大企業から中堅中小企業等が行う、大学等の研究成果に基づくシーズを用いた、開発リスクを伴う規模の大きい開発を支援します。
「未来創造ベンチャータイプ」:原則として設立後10年以内の未上場企業が行う、開発リスクは高いが未来の産業を創造するインパクトが大きい開発を支援します。

2017/7/31
12:00

1億円以上50億円以下  
134 農林水産省 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構

革新的技術開発・緊急展開事業(うち経営体強化プロジェクト)追加公募

、ICT やロボット技術等に関連する課題について、農林漁業経営体の参画の下、現場での技術実証を踏まえた技術開発を実施し、速やかな社会実装を目指す実証研究について、公募を通じて委託します。

2017/4/28
12:00

50百万〜80百万/年

説明会:2017/4/4

133 文部科学省 JST

地域産学バリュープログラム 平成29年度公募

地域産学バリュープログラムにおいては、地域における企業の競争力強化に資するべく、企業等の開発ニーズの解決等のため、大学等※2 を対象に、大学等が保有する研究成果、知的財産(大学シーズ)がその解決に資するかどうかを確認するための試験研究開発費を支援します。

2017/5/31
12:00

基準額300万円/年

説明会:2017/3/13

132 総務省

電波資源拡大のための研究開発 平成29年度新規提案(追加課題)

民間企業等の研究機関における知見や技術、ノウハウを活用して、電波資源拡大のための研究開発を推進し、周波数帯域のひっ迫状況を緩和し、新たな周波数需要に的確に対応するとともに、無線通信ネットワークにおける接続性の向上、通信・収容能力の向上、信頼性の確保に資する技術等の開発を行うことを目指します。

2017/4/28
17:00

1億〜8.6億/件・年

説明会:2017/4/6

127 文部科学省

平成29年度宇宙航空科学技術推進委託費

(1)宇宙航空人材育成プログラム
宇宙航空分野における人的基盤の強化等の観点から、大学院生、大学生、高等専門学校生等の科学技術に関心のある学生(理工系等)を対象として、衛星、ロケット、航空等の関連技術や宇宙航空を巡る国際関係、関連施策等における実践的な取組(例:産業界等との連携、体験型学習)を通じて、宇宙航空に関する広範囲かつ高い専門性を有する次世代人材の育成を目指す。
(2)宇宙利用技術創出プログラム
衛星から得られたデータ等(例:リモートセンシング情報や位置情報)の宇宙科学技術を活用し、異分野シーズ(航空科学技術(例:無人機等)、情報通信技術(例:IoT、ビッグデータ)、ロボット技術等)との融合による新たな宇宙利用技術に関する研究開発を行うことにより、環境、農業・漁業、防災、スポーツ、地理空間等の様々な分野における実用化につながる、新たな価値を提供する技術の創出を目指す。

2017/5/8
17:00

1,500〜2,000万円/年  
126 農林水産省

平成29年度国際共同研究パイロット委託事業(ロシア極東森林劣化共同研究分野)

本事業は、我が国が有する衛星データの解析技術等を活用し、ロシアの研究機関等と共同で、ロシア極東の森林に関して調査を行い、総合的かつ持続的な森林情報システムを開発することを目的としています。
 公募課題は以下のとおりです。
・衛星観測データの解析技術等を活用したロシア極東における総合的かつ持続可能な森林情報システムの開発

2017/5/12
17:00

40,000千円/年

説明会:2017/3/29

123 農林水産省 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構

平成29年度「知」の集積と活用の場研究開発モデル事業

農林水産・食品分野と異分野の新たな連携により、両分野の知識・技術・アイデアを集積させ、革新的な研究成果を生み出し、これらをスピード感を持って商品化・事業化に導くことで生産者・消費者にも利益をもたらし、若者たちが希望の持てる「強い農林水産業」を創り上げる新たな産学連携研究の仕組みづくり。

2017/4/14
12:00

4千〜3億/年  
122 経済産業省

平成29年度「高効率な石油精製技術にかかる研究開発支援事業費補助金」に係る補助事業者の公募について

コストの安い原油等から高付加価値の製品を生産する「石油のノーブル・ユース」や、精製設備の稼働を長期間安定させる「稼働信頼性の向上」など、石油製品を効率的に生産する能力を高める技術のうち、実用化段階、実証段階の技術開発に要する経費を補助します。(1)石油精製実用化技術開発事業、(2)石油精製実証技術開発事業

2017/3/23
17:00

説明会:2017/3/3

121 経済産業省 NEDO

次世代技術の早期実用化に向けた信頼性向上技術開発

本事業では、石炭火力発電所から排出されるCO2を大幅に削減させるべく、平成28年6月に官民協議会で策定した「次世代火力発電に係る技術ロードマップ」で示された次世代火力発電技術のうち、700℃以上の主蒸気温度を適用した先進超々臨界圧火力発電(A-USC)の実現を目指し、Ni基材料の信頼性向上技術開発を実施します。

2017/4/7
12:00

160百万円/件

説明会:2017/3/10

118 文部科学省 JST

A-STEP NexTEP-Bタイプ 平成29年度 公募

大学等の研究成果に基づく実用性が検証されているシーズのうち、研究開発型企業の比較的小さな規模の実用化開発を支援します。研究開発型の企業が、企業化の難しい開発(以下、「開発」という)に果敢に挑戦し、イノベーションの創出に寄与することを期待します。 開発期間終了後、開発成果を実施して売上等の収入が計上された場合、企業はJSTに成果実施の対価としての実施料を支払います。JSTは支払われた実施料からJST分を差し引き、シーズの所有者へ還元します。

2017/6/9
12:00

3億円まで (マッチングファンド、実施料納付)

説明会:2017/3/10,13,17

117 文部科学省 JST

A-STEP シーズ育成タイプ 平成29年度公募

大学等の研究成果に基づく顕在化したシーズの可能性検証及び実用性検証※3のため、産学共同での本格的な研究開発を実施します。 社会的・経済的なインパクトに繋がることが期待できるイノベーションの創出に向け、科学技術の知見に基づいた、中核となる技術の構築、或いは中核技術の構築に資する成果を得ることを目指します。

2017/5/11
12:00

2,000万円〜5億円

説明会:2017/3/10,13,17

116 農林水産省

平成29年度放射能調査研究委託事業のうち「農林生産環境中における放射性核種の濃度変動の要因と動態の解明」

農産物中の人工及び天然放射性核種濃度の変動要因を把握し将来予測を行うため、以下の内容により、農林生産環境における放射性核種の動態を解明します。�@ ICP-MSによる90Sr迅速測定法の農業分野への適用、�A 農地土壌における129I動態の解明、�B 草地土壌中の放射性セシウムの牧草への移行に関わる変動要因の解明、�C 農業環境における有機物を介した放射性セシウムの循環メカニズムの解明、�D 再浮遊に伴う農作物への放射性セシウム移行の解明、�E 水田地帯における放射性物質の変動要因解明

2017/4/10
17:00

27,580千円

説明会:2017/3/13

115 農林水産省

平成29年度放射能調査研究委託事業

東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所事故の影響について、環境放射能レベルの調査を行い、放射性物質に汚染された農地における適切な除染や営農の実施及び食の安全のため必要とされるデータ及び知見を提供することを目的とします。

2017/4/10
17:00

16,419千円

説明会:2017/3/13

114 経済産業省 NEDO

平成29年度 環境調和型製鉄プロセス技術開発(フェロコークス活用製銑プロセス技術開発)

本事業では、300トン/日規模のフェロコークス製造設備を開発し、実証研究を行ってフェロコークス製造技術を確立すること及び製造したフェロコークスを実高炉に投入、使用効果の検証を行い、製銑工程における省エネルギー効果を確認することを目的とします。

2017/3/28
12:00

説明会:2017/2/28

112 経済産業省 NEDO

非可食性植物由来化学品製造プロセス技術開発(29年度研究開発テーマの追加)

本プロジェクトでは、石油由来化学品原料の転換・多様化、二酸化炭素排出量削減を目的として、石油由来化学品と比較してコスト競争力のある非可食性バイオマスから最終化学品までの一貫製造プロセスの開発を実施しています。
このような研究開発を進める上で、新材料として多様な応用が期待されるセルロースナノファイバー(CNF)部材の社会実装化をより確実なものとするため、CNFの安全性評価手法の開発や用途特性の評価手法の開発について公募を行う予定です。

2017/3/27
12:00

1.0億〜2.2億/年

説明会:2017/3/3

110 経済産業省 NEDO

「ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト」

本プロジェクトでは、物流、インフラ点検、災害対応等の分野で活用できる無人航空機及びロボットの開発を促進するとともに、社会実装するためのシステム構築及び飛行試験等を実施する。

2017/3/16
12:00

説明会:2017/3/1

109 国土交通省

平成29年度交通運輸技術開発推進制度

 交通運輸技術開発推進制度(以下「本制度」という。)は、民間を含めた研究実施者から広く研究課題を募ることにより、安全安心で快適な交通社会の実現、環境負荷低減といった交通運輸分野の課題解決に向けた優れた技術開発シーズの発掘を目的とした競争的資金制度です。

2017/3/14

2017/3/21
17:00

2,500万円/年(総額6,000万円)  
108 農林水産省

平成29年度 委託プロジェクト研究

農林水産省では、農林水産政策上重要な研究のうち、農林水産分野及び関連分野の研究勢力をあげて取り組むべき課題について、委託プロジェクト研究を実施しています。
(1)人工知能未来農業創造プロジェクト、(2)蚕業革命による新産業創出プロジェクト、(3)薬剤耐性問題に対応した家畜疾病防除技術の開発、(4)農業分野における気候変動緩和技術の開発、(5)農業における昆虫等の積極的利活用技術の開発

2017/3/21

2017/3/28
17:00

〜150,000千円  
107 経済産業省 NEDO

平成29年度「ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業(旧:新エネルギーベンチャー技術革新事業)」:フィージビリティ・スタディ

本事業は、再生可能エネルギー分野の重要性に着目し、中小企業等(ベンチャー企業を含む。)が保有している潜在的技術シーズを基にした技術開発を、公募により実施するものです。本事業では、申請テーマに関して、技術や事業化の面での優位性や独自性等の観点から選抜・育成し、事業化を見据えた技術開発支援を行います

2017/3/14
12:00

10,000千円/1課題  
106 農林水産省

平成29年度国際共同研究パイロット委託事業(ロシアとの共同公募に基づく共同研究分野)

農林水産省とロシア科学基金が定める研究開発領域において、日本とロシアの研究機関が共同で研究開発を実施する課題のうち日本国内の研究機関が実施する研究開発の委託を行う。
ばれいしょ研究/農産物保存技術/鳥インフルエンザ/ロシア極東における持続可能な農業開発/ロシア局等における林業の持続可能性

2017/3/24

2017/3/31
17:00

10,000千円/1課題

説明会:2017/3/17

105 農林水産省

平成29年度国際共同研究パイロット委託事業(イスラエルとの共同公募に基づく共同研究分野)

農林水産省とイスラエル農業 ・農村開発省農村開発省が定める研究開発領域において、日本と イスラエルの研究機関が 共同で研究開発を実施する課題を実施する課題のうち 日本国内の研究機関が実施する研究開発の委託を究開発の委託を行う。
灌漑システムにおける再生水の利用/灌漑農業における水利用効率の向上/灌漑と収量の相互作用/灌漑と水質の環境への影響

2017/3/24

2017/3/31
17:00

10,000千円/1課題

説明会:2017/3/17

102 文部科学省 JST

e-ASIA共同研究プログラム(「材料(革新的材料のための機能性バイオ・ナノテクノロジー)」および「先端融合(電力のためのインテリジェント・インフラストラクチャ)」の公募)

本プログラムは、東アジアサミット参加国(日、中、韓、米、露、豪、印、ニュージーランド、ASEAN 10か国)を参加想定国として、アジアにおける研究開発を促進することにより、我が国の科学技術の将来の発展に資することを目的とする。今回は、「材料(革新的材料のための機能性バイオ・ナノテクノロジー)」「先端融合(電力のためのインテリジェント・インフラストラクチャ)」分野に関する共同研究課題の募集を行う。

2017/3/23
19:00

2700万円/1課題  
100 厚生労働省 AMED

平成29年地球規模保健課題解決推進:「低・中所得国における公衆衛生危機予防と対応に資する調査研究」,「アジアの低・中所得国におけるHealthy and Active Aging促進に資する調査研究」

近年起こったエボラ出血熱等による地球規模の公衆衛生上の緊急事態に対し、予防と対応が可能な保健システムの構築は喫緊の課題です。今回の公募では、世界的な公衆衛生危機の影響軽減への貢献に向けた、方策の実証・もしくは実地調査を求めます。

2017/2/22

5,000千万/年

説明会:2017/2/1

98 農林水産省

平成29年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業のうち実用技術開発ステージ【育種対応型】

本研究区分においては、複数の研究機関が連携し、開発する品種が広域的に普及することが確実に見込まれる研究課題、又はタイプの違う(例えば、パン用小麦と菓子用小麦)複数の品種開発を行う研究課題を対象とします。

2017/2/13

1千万〜3千万/年

説明会:2017/1/13

97 農林水産省

平成29年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業のうち発展融合ステージ

本研究区分においては、産学の研究機関が結集し、医療、工学、情報通信分野といった異業種との融合等を進めることにより、技術シーズの実用化に向けた発展研究や新たな発想に基づく応用段階の研究開発を実施する研究課題を対象とします。

2017/2/13

1千万〜3千万/年

説明会:2017/1/13

96 農林水産省

平成29年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業のうちシーズ創出ステージ

本研究区分においては、将来アグリビジネスにつながる革新的なシーズを創出する基礎段階の研究開発を実施する研究課題を対象とします。

2017/2/13

1千万/年

説明会:2017/1/13

95 経済産業省 NEDO

平成29年度エネルギー・環境新技術先導プログラム

我が国が、2050年に温室効果ガス半減などの野心的な目標を達成し、エネルギー・環境分野の中長期的な課題を解決していくためには、従来の発想によらない革新的な技術の開発や新しいシステムの構築が必要です。 
 本事業では、省エネルギー・新エネルギー・CO2 削減等のエネルギー・環境分野において、原則2030年以降の実用化を見据えた革新的な技術・システムの先導研究を実施します。これにより、革新的な技術の原石を発掘し、将来の国家プロジェクト化への道筋をつけることを目指します。

2017/2/7

5千万〜1億円/年

説明会:2017/1/20

94 総務省

戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)

・電波有効利用促進型研究開発
 電波の有効利用をより一層推進する観点から、新たなニーズに対応した無線技術をタイムリーに実現するとともに、電波利用環境を保護するための技術の研究開発を委託します。
・重点領域型研究開発
 IoT/BD/AI時代に対応して、技術実証・社会実装を意識した、新たな価値の創造や社会システムの変革に寄与するICTの研究開発を推進します。
・地域ICT振興型研究開発
 ICTの利活用によって地域貢献や地域社会の活性化を図るために、地域に密着した大学や、地域の中小・中堅企業等が提案する研究開発課題に対して研究開発を委託します。

2017/2/6

2,000万円/年  
93 文部科学省 JST

NBDC 統合化推進プログラム

統合化推進プログラム(以降、本プログラムという。)は、研究データの統合的な活用を図るため、わが国の生命科学研究等によって産出された研究データを広く収集するデータベースを対象とし、より多くの多様な研究者にとってより価値のあるものへと発展させる研究開発を推進します。

2017/1/31

3500万/年  
92 厚生労働省AMED

平成28年度「医療機器開発推進研究事業」に係る公募(3次公募)

?ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の中性子発生装置に関する研究開発

2016/12/19

2016/12/26

5千万〜1億円  
91 消防庁

平成29年度消防防災科学技術研究推進制度

【(1) テーマ設定型研究開発】
�@ 重要研究開発プログラム:ICTやロボット技術等の先端技術を活用した新たな装備・資機材等の開発・改良といった消防庁における当面の研究開発課題の達成につながる研究開発を募集します。
�A 重要施策プログラム:消防職団員の安全確保のための技術等、消防庁における重要施策を推進するための実用的な技術につながる研究開発を募集します。
【(2) テーマ自由型研究開発】
�@ 現場ニーズ対応型研究開発事業:消防機関が直面する課題を解決するためのシーズを活用した研究で、消防機関の具体的ニーズが存在し、その成果の導入が見込める研究開発を募集します。
�A 研究成果実用型研究開発事業:消防防災分野における既存の基礎・応用研究等の成果のうち、その実用化や現場への導入について、消防機関等の具体的ニーズが存在する研究開発を募集します。
�B 地域スキーム導入型研究開発事業:地域の消防防災力の向上を実現するため、学術研究に基づく効果的なスキームをモデル地域に導入するとともに、他の地域への展開を目指す研究開発を募集します。
�C 新手法開発型研究開発事業:消防防災分野の様々な課題に対し、新たな視点からのアプローチにより解決を目指す研究、または、そのアプローチを行う上での基盤となる研究開発を募集します。

2017/1/30

2017/2/6/ 17:00

260万〜2600万  
90 厚生労働省 AMED

平成29年度ナショナルバイオリソースプロジェクト(中核的拠点整備プログラム/情報センター整備プログラム)

ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)は、ライフサイエンス研究基盤として、モデル生物等のバイオリソースの整備を行うとともにその利活用を推進するものです。ライフサイエンス研究の基礎・基盤となる重要な生物種等であって、我が国独自の優れたバイオリソースとなる可能性を有する生物種等について、中核的拠点に戦略的に収集・保存し、研究機関に提供します。

2016/12/26

5百万〜2億/年

説明会:2016/12/16

89 文部科学省 JST

START 事業プロモーター支援型 2017

「大学発新産業創出プログラム(START)」では、事業化ノウハウを持った人材(以下、「事業プロモーター」という。)を活用し、大学等発ベンチャーの起業前段階から政府資金と民間の事業化ノウハウ等を組み合わせることにより、リスクは高いがポテンシャルの高い技術シーズに関して、事業戦略・知財戦略を構築しつつ、市場や出口を見据えて事業化を目指します。

2017/1/11

 
88 文部科学省 JST

A-STEP NexTEP-Aタイプ 平成28年度第3回 公募

企業ニーズを踏まえた、企業による大学等の研究成果に基づく研究シーズの実用化開発を支援

2017/3/31

1〜10億(開発成功時 全額年賦返済 不成功時10%返済 実施料納付)  
87 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構

革新的技術開発・緊急展開事業(うち人工知能未来農業創造プロジェクト)

AIやIoT等の活用により、新たな生産性革命を実現するため、国が定めた技術戦略に即した開発目標に向かって、民間の斬新なアイディアを活用しつつ、全く新しい技術体系を創造するための研究開発について、公募を通じて委託します。

2016/12/26

2017/1/6

 
86 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構

革新的技術開発・緊急展開事業(うち経営体強化プロジェクト)

国が定めた技術戦略に即した開発目標に向かって、研究勢力を結集し、農林漁業経営体の参画の下、現場での技術実証を踏まえた技術開発を実施し、速やかな社会実装を目指す実証研究について、公募を通じて委託します。

2017/1/4

2017/1/10

 
85 農林水産省農研機構

平成28年度「知」の集積と活用の場研究開発モデル事業(平成28年度補正)

28年補正予算では、農林水産省が定めた「人工知能未来農業創造プロジェクト」の研究課題に基づき、以下の対象課題を支援対象とする。
  ・AIを活用した果実の自動箱詰めロボット技術の開発
  ・AO、ICT等を活用した魚介類の流通支援システム開発
  ・AI等を活用した農業インフラメンテナンス技術の開発

2016/12/15

2016/12/20

 
84 厚生労働省AMED

平成28年度臨床研究等ICT基盤構築研究事業

・遠隔診療の有効性・安全性のエビデンス構築及び診療データの利活用に関する研究
・総合診療医の診療支援及び診療業務効率化の支援基盤構築に関する研究(平成28年度2次公募)
・ICT 技術や人工知能(AI)等による利活用を見据えた、診療画像等データベース基盤構築に関する研究
 (平成28年度2次公募)
・新たなエビデンス創出のための次世代NDBデータ研究基盤構築に関する研究(平成28年度2次公募)
・希少難治性疾患・未診断疾患の研究及び医療の発展に資する情報基盤構築研究

2016/12/5

2016/12/12

4千万程度  
83 厚生労働省AMED

平成29年度「長寿科学研究開発事業」

我が国の高齢化の進展状況に鑑み、また団塊の世代が後期高齢者となる2025年における医療・介護ニーズの爆発的増大を見込んで、介護保険制度の持続可能性の確保及び医療・介護の連携の推進に寄与することを主目的とし、高齢者に特徴的な疾病・病態等に着目し、複合的・総合的な治療のアプローチの確立を目指します。

2016/12/6

2016/12/13

1千万〜5千万未満  
82 厚生労働省AMED

平成29年度「認知症研究開発事業」

本事業は、「実態把握」、「予防」、「診断」、「治療」、「ケア」等につき、それぞれの観点あるいはそれらの連携といった視点に立って、それぞれ重点的な研究を推進しています。

2016/12/6

2016/12/13

1千万〜5千万未満  
81 厚生労働省AMED

平成29年度「障害者対策総合研究開発事業」

本事業は(1)身体・知的等障害、(2)感覚器障害、(3)精神障害、(4)神経・筋疾患の分野において、障害全般に関するリハビリテーション等の適切な支援を提供するための研究開発、障害を招く疾病等についての病因・病態の解明、予防、診断、治療法、リハビリテーション法等の先進的・実践的な研究に取り組みます。

2016/12/6

2016/12/13

1千万〜5千万未満  

e-Rad以外

No 配分機関名 公募名・公募内容(URL) 機関承認
(企画課提出期限)
配分機関
受付終了
金額 備考
203 文部科学省文化庁

平成30年度大学における文化芸術推進事業

大学の有する教員,教育研究機能,施設・資料等の資源を積極的に活用したアートマネジメント(文化芸術経営)人材の養成プログラムの開発・実施を補助し,開発されたプログラムを広く他大学等に周知・普及させることで,我が国の文化芸術の振興を図ることを目的とします。

2017/11/30

2017/12/8

 
202 文部科学省 JST

日本-台湾研究交流「超高齢社会における高齢者のケアと支援のためのICT」

JSTは、台湾の研究費配分機関である台湾科学技術部(MOST:Ministry of Science and Technology)と協力して、日台の研究交流を推進するための共同ファンドプログラムとして、「超高齢社会における高齢者のケアと支援のためのICT」分野で日本と台湾の共同研究チームによる共同研究交流課題の公募を行います。
具体的には、両機関が協力して、比較的小規模な共同研究(日台双方の研究者の派遣・招聘やシンポジウム・セミナー等の開催を含みます)を支援することを予定しています。

2018/01/15
17:00

1,200万円/件  
201 総務省 NICT

欧州との共同研究開発の公募第4弾

欧州との連携によるハイパーコネクテッド社会のためのセキュリティ技術の研究開発:
新たな脅威への機敏な対応、脆弱性自動検出/自動修復、セキュリティツールのオープンソース化、IoTセキュリティ、クラウドセキュリティ、データセキュリティ、プライバシー保護、データ匿名化、IoT/クラウドに関するブロックチェーン、重要インフラ保護、クロスボーダ・アプリケーションの実証といった、セキュリティ、IoT、クラウド及びビッグデータを組み合わせた先端技術の研究開発及び実証を、実データに基づいて実践的に行う。
欧州との連携によるBeyond 5G先端技術の研究開発:
ミリ波やサブミリ波の周波数帯における無線のバックホール/フロントホールのリンクや、275 GHz以上の新しい周波数の利用といった、100Gb/s以上の超高速アプリケーションを収容可能な5Gのモバイル技術をさらに進展させる先進的な光技術と無線技術を用いる通信システムとネットワークの共同研究を行う。

2018/1/31
12:00

6,200万円/年

説明会:2017/11/14

200 総務省

戦略的情報通信研究開発推進事業ー日米共同研究ー

戦略的情報通信研究開発推進事業(国際標準獲得型)は、研究開発成果の国際標準化や実用化を加速し、さらなるイノベーションの創出や我が国の国際競争力の強化、国民生活や社会経済の安全性・信頼性の向上等に資することを目的とし、外国の研究機関と共同で研究開発を実施する日本の研究機関に対して研究開発の委託を行うものです。
 今般、「IoTを活用した社会インフラ維持管理」に関する研究開発課題の提案を募集します。研究開発期間及び経費は次のとおりです。

2018/1/24

2018/01/31
17:00

4,000万円/年

説明会:2017/11/14

199 総務省

戦略的情報通信研究開発推進事業ー日欧共同研究ー

戦略的情報通信研究開発推進事業(国際標準獲得型)は、研究開発成果の国際標準化や実用化を加速し、さらなるイノベーションの創出や我が国の国際競争力の強化、国民生活や社会経済の安全性・信頼性の向上等に資することを目的とし、外国の研究機関と共同で研究開発を実施する日本の研究機関に対して研究開発の委託を行うものです。
 今般、欧州の研究機関と共同で実施する
(1)「スマートシティ(相互運用性)」
(2)「5G(アプリケーション)」
に関する研究開発課題の提案を、欧州委員会と共同で募集します。

2018/1/24

2018/01/31
17:00

6,700万円/年

説明会:2017/11/14

198 消防庁

平成30年度消防防災科学技術研究推進制度

「消防防災科学技術研究推進制度」は、消防防災分野の研究開発における競争的資金制度です。消防庁の重点研究開発目標の達成や重要施策の推進のため、消防研究センターにおける直接研究や消防庁の調査検討事業に資する研究開発課題を委託する事業です。
(1)テーマ設定型研究開発
�@重要研究開発プログラム、�A重要施策プログラム
(2)テーマ自由型研究開発
�@現場ニーズ対応型研究開発事業、�A研究成果実用型研究開発事業、�B地域スキーム導入型研究開発事業、�C新手法開発型研究開発事業

2017/12/13

2017/12/20
17:00

260万〜2600万/年  
197 AMED

平成29年度ロボット介護機器開発・導入促進事業(開発補助事業)

超高齢社会の到来に伴い、高齢者の自立支援、介護従事者の負担軽減の観点から、介護現場においてロボット技術の活用が強く期待されています。本事業は経済産業省・厚生労働省で定めた「ロボット技術の介護利用における重点分野(平成29年10月改訂)」で追加された新規1分野5項目の介護現場のニーズに基づいたロボット介護機器の開発に向けたフィージビリティスタディ・試作開発と既存5分野8項目の介護現場のニーズに基づいたロボット介護機器の改良開発に対して補助を行います。

2017/11/13
12:00

500万〜1億/年  
196 総務省 NICT

国際共同研究プログラムに基づく日米連携による脳情報通信研究

本研究開発は、CRCNS(Collaborative Research in Computational Neuroscience)と呼ばれる枠組みの中で実施する。この枠組みは、脳情報に関する国際共同研究の推進のため、米国(NSFとNIH)が開始し、これに加え、ドイツ、フランス、イスラエルも追加参加して共同で実施する、ファンディングによる国際間共同研究フレームワークのことである。この枠組みに、日本(NICT)も今回より参加する。

2018/1/9
12:00

10百万円/年

説明会:2017/10/27

195 文部科学省 JST

START 事業プロモーター支援型 2018

「大学発新産業創出プログラム(START)」では、事業化ノウハウを持った人材(以下、「事業プロモーター」という。)を活用し、大学等発ベンチャーの起業前段階から政府資金と民間の事業化ノウハウ等を組み合わせることにより、リスクは高いがポテンシャルの高い技術シーズに関して、事業戦略・知財戦略を構築しつつ、市場や出口を見据えて事業化を目指します。事業プロモーター支援型では、大学等の基礎研究等の研究成果に関して、研究開発・事業育成を一体的に推進するための事業化に関するノウハウを有し、研究開発費(事業育成含む)を効果的・効率的に活用し得る機関を募集対象とします。

2017/11/29
12:00

2500万円/年  
194 文部科学省

富士川河口断層帯における重点的な調査観測

富士川河口断層帯(以下、本断層帯)の長期評価上の課題として、隣接する駿河トラフでの海溝型地震や身延断層との関連性が挙げられます。これらを解決すべく、本研究課題では以下の2つの研究項目を設け、実施します。
【本断層帯とその周辺(駿河トラフや身延断層等)で発生する地震との関連性に基づく構成断層の再検討】
【再検討された構成断層における地震規模及び長期的な発生時期の予測精度の高度化、断層帯周辺における地殻活動の現状把握の高度化、強震動の予測精度の高度化等の調査観測研究】
これらを通じ、地震本部が実施する本断層帯の長期評価の改訂へ資するための提言を地震本部地震調査委員会等において求めます。

2017/11/6
12:00

94.8百万円/年  
193 環境省 独立行政法人環境再生保全機構

環境研究総合推進費(補助金・委託費)

統合領域
【重点課題�@】持続可能な社会の実現に向けたビジョン・理念の提示
【重点課題�A】持続可能な社会の実現に向けた価値観・ライフスタイルの変革
【重点課題�B】環境問題の解決に資する新たな技術シーズの発掘・活用
【重点課題�C】災害・事故に伴う環境問題への対応に貢献する研究・技術開発
低炭素領域
【重点課題�D】低炭素で気候変動に柔軟に対応する持続可能なシナリオづくり
【重点課題�E】気候変動の緩和策に係る研究・技術開発(気候変動の緩和策に係る研究・技術開発のうち、エネルギー起源CO2の排出抑制に資する技術開発等は推進費の公募対象としない。)
【重点課題�F】気候変動への適応策に係る研究・技術開発
【重点課題�G】地球温暖化現象の解明・予測・対策評価
資源循環領域
【重点課題�H】3Rを推進する技術・社会システムの構築
【重点課題�I】廃棄物の適正処理と処理施設の長寿命化・機能向上に資する研究・技術開発
【重点課題�J】バイオマス等の廃棄物からのエネルギー回収を推進する技術・システムの構築
自然共生領域
【重点課題�K】生物多様性の保全とそれに資する科学的知見の充実に向けた研究・技術開発
【重点課題�L】森・里・川・海のつながりの保全・再生と生態系サービスの持続的な利用に向けた研究・技術開発
安全確保領域
【重点課題�M】化学物質等の包括的なリスク評価・管理の推進に係る研究
【重点課題�N】大気・水・土壌等の環境管理・改善のための対策技術の高度化及び評価・解明に関する研究

2017/11/6
17:00

6百万〜250百万/年  
192 経済産業省 NEDO

IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/IoTの社会実装推進に向けて解決すべき新規課題に関するシステムの開発

IoTやビッグデータ等を活用した具体的なビジネスを念頭に、規制・ルールの見直しや、新たなルール・ガイドラインの策定、国際標準化など、IoT等の社会実装を促進する上で事業環境の整備が必要なテーマについて、先導研究開発を行います。
先導研究テーマ1:「電子タグを用いたサプライチェーンの情報共有システムの構築に関する研究開発」
先導研究テーマ2:「電子レシートの標準データフォーマット及びAPIの研究開発」
先導研究テーマ3:「運送事業者間での位置情報の共有・利活用を通じた生産性及びエネルギー使用効率高度化に関する研究開発」
先導研究テーマ4:「IoT技術を活用した地方自治体管理施設の効率的点検・管理手法に関する研究開発」

2017/10/5
12:00

1.2億/事業全体

説明会:2017/9/12

191 文部科学省 JST

平成29年度 日本−ドイツ 国際産学連携共同研究「オプティクス・フォトニクス」

JSTでは、以下のとおり、戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)において、ドイツの連邦教育研究省(BMBF)と協力し、日本とドイツの国際共同研究を支援することとなりました。以下のとおり共同研究課題の提案を募集します。
募集分野:「Optics and Photonics:オプティクス・フォトニクス」

2017/11/30
17:00

5,400万円/件

説明会:2017/9/15

190 文部科学省

英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(廃炉加速化研究プログラム(国内研究))

「廃炉加速化研究プログラム(国内研究)」では、東電福島第一原子力発電所の廃炉の加速に資することを目的として、様々な分野の研究が融合・連携し、幅広い知見を集めて研究開発を推進するため、以下のテーマを公募します。
(テーマD1)特殊環境下の腐食現象の解明
(テーマD2)画期的なアプローチによる放射線計測技術
(テーマD3)放射性物質による汚染機構の原理的解明

2017/9/22

2017/9/29
17:00

2,000万/年

説明会:2017/9/8

189 文部科学省

平成29年度次世代領域研究開発(高性能汎用計算機高度利用事業費補助金)

本事業では、スーパーコンピュータ「京」を中核とする革新的ハイパフォーマンス・コンピューティング・インフラ(HPCI;High Performance Computing Infrastructure)ひいては計算科学・計算機科学の今後の発展を見据えつつ、計算科学とデータ科学との融合領域の研究による先導的な成果の創出や新規ユーザの開拓・拡大が見込まれるアプリケーション等の開発を実施するとともに、新たなアーキテクチャを有するシステムの特性を最大限活用する計算を行います。そのため、公募要領記載のデータ科学型及び新規アーキテクチャ型の少なくともいずれかの要件を満たす取組を支援します。

2017/9/12

2017/9/19
10:00

4,000万円/年

説明会:2017/9/1

188 経済産業省 NEDO

次世代火力発電等技術開発/次世代火力発電基盤技術開発/CO2有効利用技術開発

本事業は、2030年度以降を見据え、将来の有望なCCU技術の確立を目指して、我が国の優れたCCT(Clean Coal Technology)等に更なる産業競争力を賦与する事が可能なCO2有効利用技術(CCU技術)を確立するため、CO2有効利用品製造プロセス、システムにおけるCCU技術の総合評価を行う。

2017/9/20
12:00

14億円/事業全体

説明会:2017/8/29

187 文部科学省 JST

平成29年度 日本−スイス共同研究「Research on Hydrogen as a renewable energy carrier:再生可能エネルギー媒体としての水素研究」

JSTでは、以下のとおり、戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)において、スイス科学財団(SNSF : Swiss National Science Foundation)と協力し、日本とスイスの国際共同研究を支援することとなりました。以下のとおり共同研究課題の提案を募集します。
募集分野:「Research on Hydrogen as a renewable energy carrier:再生可能エネルギー媒体としての水素研究」

2017/11/14
18:00

1,800万円/件  
186 総務省 NICT

平成30年度「情報通信分野海外研究者招へい」受入機関公募

国立研究開発法人 情報通信研究機構は、海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究開発を行う国内の機関を支援するために、渡航費、滞在費等の招へいに必要な経費を支給する「海外研究者招へい」事業を行っております。本公募は招へい研究者と受入機関を募集するものです。

2017/10/31
12:00

 
185 総務省NICT

平成30年度・31年度「情報通信分野の国際研究集会」開催機関公募

国立研究開発法人情報通信研究機構は、海外の研究者を招へいして情報通信分野の研究開発に関する国際的かつ学術的な研究集会の開催を支援する「国際研究集会開催支援」事業を行っております。本公募は平成30年度及び平成31年度の国際研究集会開催機関を募集するものです。

2017/10/17
12:00

550万円/件  
184 総務省 NICT

スマートコミュニティを支える高信頼ネットワーク構成技術の研究開発

本公募においては、次の2課題のうちのいずれかを選択、あるいは双方の課題を包含する研究開発を行います。
【課題1】 IoT/CPS信頼確立のための基盤技術 (Trustworthy IoT/CPS Networking)
【課題2】 IoT/CPSを支える光ネットワーク技術 (Trustworthy Optical Communications and Networking)

2017/12/4
12:00

1,500万円/年  
183 文部科学省 JST

A-STEP NexTEP-Aタイプ 平成29年度第2回 公募

研究開発型企業が主体となる、大学等の研究成果に基づく研究シーズの実用化開発を支援

2017/11/30
12:00

1〜15億円/件 成功時無利子での返済/不成功時10%返済  
182 文部科学省 JST

産学共同実用化開発事業(NexTEP)平成29年度第2回 公募

企業ニーズを踏まえた、企業による大学等の研究成果に基づく研究シーズの実用化開発を支援します。 開発リスクを国(JST)が負担し、企業単独では困難な開発を後押しします。また、導入試験(フィージビリティスタディ)の実施により、効果的に実用化開発を推進します。
一般タイプ:大学等の研究成果に基づくシーズを用いた、企業等が行う開発リスクを伴う規模の大きい開発を支援
未来創造ベンチャータイプ:ベンチャー企業が行う、未来への産業創造に向けた開発リスクを伴うインパクトの大きい開発について支援

2017/11/30
12:00

1〜50億円/件 成功時無利子での返済/不成功時10%返済  
181 文部科学省JST

H29年度 日本ーイスラエル共同研究「レジリエントな社会のためのICT」

JSTでは、戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) イスラエル科学技術省(MOST)との間で、「レジリエントな社会のためのICT」に関する共同研究支援の第3期目の公募を行うことになりました。

2017/10/23
17:00

2,340万円/件  
180 総務省

戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)若手ICT研究者等育成型研究開発(若手研究者枠) 平成29年 新規 課題提案

新たな価値の創造や社会システムの変革に寄与する、以下の�@〜�FのICTの研究開発(分類の融合領域や分類横断的な研究開発を含む)を対象とします。
�@センシング&データ取得基盤分野、�A統合ICT基盤分野、�Bデータ利活用基盤分野、�C情報セキュリティ分野、�D耐災害ICT基盤分野、�Eフロンティア研究分野、�FIoT/DB/AI技術の研究開発分野

2017/10/6

2017/10/13
17:00

1000万円/件  
179 経済産業省

宇宙産業技術情報基盤整備研究開発

政府による「宇宙部品・コンポーネントに関する総合的な技術戦略」(平成28 年3 月)(以下「部品戦略」という。)が策定されました。本補助事業では、部品戦略に基づき、我が国として注力すべき宇宙用部品・コンポーネントの開発を支援し、我が国の宇宙活動の自立性の確保及び宇宙機器産業の発展を図ることを目的としています。

2017/8/3
17:00

補助対象経費の1/2

説明会:2017/7/14

178 文部科学省 JST

熊本復興支援(地域産学バリュープログラムタイプ)

平成28 年熊本地震の被災地域である熊本県(以下、「対象地域」という)内にある企業のニーズに基づき、橋渡し人材が技術移転の可能性を見込む大学シーズ活用のための研究開発であること、または全国の企業のニーズに基づき、対象地域内にある大学シーズ活用のための研究開発であることが必要です。

2017/7/20
12:00

300万円/件  
177 文部科学省 JST

日本−英国共同研究「Marine Sensors Proof of Concept:海洋観測のための革新的な生物・生物地球化学センサー」

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)では、「国際科学技術共同研究推進事業(戦略的国際共同研究プログラム)」の一環として、英国自然環境研究会議(NERC)と協力し、「Marine Sensors Proof of Concept:海洋観測のための革新的な生物・生物地球化学センサー」に関する日英共同研究課題を募集します。

2017/8/24
17:00

1,950万円/件  
176 経済産業省 NEDO

平成29年度日本ードイツ研究開発協力事業

国際研究開発/コファンド事業では、我が国の高い技術力の海外市場への展開の推進、経済成長促進、及び産業競争力強化の早期実現を図るため、最先端の技術を持つ国内外の企業による国際共同研究プロジェクト等に対し、NEDOが海外の技術開発マネジメント機関等とともに「コファンド形式」等により資金支援を行い、オープンイノベーションによる新技術等の海外展開促進に資することを目指します。

2017/8/17
12:00

2,500〜5,000万円/年/件

説明会:2017/6/26

175 経済産業省 NEDO

植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発(平成29年追加公募)

研究開発項目�B「高生産性微物創製に資する情報解析システムの開発」
植物等の生物が持つ物質生産能力を人工的に最大限引き出した細胞“スマートセル”を構築し、化学合成では生産が難しい有用物質の創製、又は従来法の生産性を凌駕することを目的に、必要となる基盤技術を開発するとともに、特定の生産物質における実用化技術を開発します。

2017/7/18
12:00

10百万〜60百万円/件

説明会:2017/6/22

174 総務省

国民生活分野における高度AIシステムの事業化に向けた研究開発

国民生活分野において、先進的かつ独創的な人工知能のシステムやサービス(以下「高度AIシステム」という)の事業化をめざして、高度AIシステムに係る技術・製品・サービス・ビジネスモデルに関する研究開発を推進することを目的としています。

2017/7/10
13:00

1,000万円/件

説明会:2017/6/19

173 総務省

人間の脳の演算処理メカニズムに倣った脳型演算処理技術の研究開発

脳神経回路の演算メカニズムに倣い、少数データ、無作為データからリアルタイムに取捨選択しながら、特徴・意味を抽出し、分類・学習すること等を可能とする次世代人工知能技術の実現に向けた研究開発を推進

2017/7/10
13:00

1.1億円/件

説明会:2017/6/19

172 経済産業省 NEDO

IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業(究開発項目[3]IoT技術の活用による業界横断的な生産システムの開発)

経済産業省が平成28年度スマート工場実証事業で策定したデータプロファイル及びセキュリティ対応マニュアルを実際の工程へ適用した上、IoT技術の活用による業界横断的な生産システムの開発に関する応募

2017/7/7
12:00

説明会:2017/6/15

171 文部科学省 JST

平成29年度「未来社会創造事業」(探索加速型)

社会・産業ニーズ(潜在的なニーズを含む)を踏まえ、経済・社会的にインパクトのあるターゲット(出口)を明確に見据えた技術的にチャレンジングな目標を設定し、戦略的創造研究推進事業や科学研究費助成事業等の有望な成果の活用を通じて、実用化が可能かどうか見極められる段階(概念実証:POC)を目指した研究開発を実施します。

探索加速型:探索研究(3年/6,000万円)から本格研究(5年/20億円)へと段階的に進めることを原則とし、探索研究はスモールスタート方式で多くの斬新なアイデアを公募して取り入れ、アイデアの実現可能性を見極めることとし、以下の重点テーマについて公募を行います。
「超スマート社会の実現」領域(運営統括:前田 章)
1.多種・多様なコンポーネントを連携・協調させ、新たなサービスの創生を可能とするサービスプラットフォームの構築
「持続可能な社会の実現」領域(運営統括:國枝 秀世)
1.新たな資源循環サイクルを可能とするものづくりプロセスの革新
2.労働人口減少を克服する“社会活動寿命”の延伸と人の生産性を高める知」の拡張の実現
「世界一の安全・安心社会の実現」領域(運営統括:田中 健一)
1.ひとりひとりに届く危機対応ナビゲーターの構築
2.ヒューメインなサービスインダストリーの創出
「地球規模課題である低炭素社会の実現」領域(運営統括:橋本 和仁)
1.「ゲームチェンジングテクノロジー」による低炭素社会の実現

2017/7/19
12:00

1,000万〜6,000万円/件 (ステージゲート通過で20億円/件)

説明会:2017/6/14,20,28

170 文部科学省 JST

平成29年度「未来社会創造事業」(大規模プロジェクト型)

社会・産業ニーズ(潜在的なニーズを含む)を踏まえ、経済・社会的にインパクトのあるターゲット(出口)を明確に見据えた技術的にチャレンジングな目標を設定し、戦略的創造研究推進事業や科学研究費助成事業等の有望な成果の活用を通じて、実用化が可能かどうか見極められる段階(概念実証:POC)を目指した研究開発を実施します。

大規模プロジェクト型:科学技術イノベーションに関する情報を収集・分析し、現在の技術体系を変え、将来の基盤技術となる 技術テーマ」を文部科学省が特定し、その技術テーマに係る研究開発課題に集中的に投資します。

(運営統括:林「善夫)
1.「粒子加速器の革新的な小型化及び高エネルギー化につながるレーザープラズマ加速技術
2.「エネルギー損失の革新的な低減化につながる高温超電導線材接合技術
3.「自己位置推定機器の革新的な高精度化及び小型化につながる量子慣性センサー技術

2017/7/19
12:00

14〜20億円/件

説明会:2017/6/14,20,28

169 AMED

平成29年度「IoT等活用生活習慣病行動変容研究事業」

・IoT活用による健康情報等の取得及び介入を通じた生活習慣病の行動変容に関するエビデンス及びビジネスモデルの創出に関する研究
・IoT活用による健康情報等を活用した行動変容等に関する基礎的研究

2017/7/6
12:00

1千万〜5億程度/件  
168 AMED

創薬等ライフサイエンス研究支援基盤事業(2次公募)

本事業は、創薬プロセス又は基礎生命科学研究等のライフサイエンス研究に活用可能な基盤技術の整備や積極的な外部開放(共用)等を実施する機関に対して、研究基盤の整備及び施設利用に供するために必要な経費並びに研究者等の育成に必要な経費を補助するものです。
(1)構造解析ユニット(構造解析領域):クライオ電子顕微鏡によるタンパク質等の構造解析を実施する課題
(2)バイオロジカルシーズ探索ユニット:創薬標的分子の検証や臨床評価への外挿性の高い非臨床試験(有効性・安全性)に資する疾患モデル細胞や疾患モデル動物の作出と提供等が実施できる課題

2017/7/5
13:00

20百万〜30百万/件/年  
167 経済産業省 NEDO

平成29年度未踏チャレンジ2050

本事業は、2050年に温室効果ガス排出削減などを目指して、エネルギー・環境分野の中長期的な課題を解決して低炭素社会の実現に資する、革新的な低炭素技術シーズを探索・創出するとともに、ひいては次の研究ステップへの発展、将来の国家プロジェクトに繋げていくことを目的としています。

2017/7/18
12:00

5百万〜2千万程度/年

説明会:2017/6/12

166 経済産業省 NEDO

IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/IoT技術を活用した新たな産業保安システムの開発

産業保安分野に対して、IoT技術やビッグデータ解析等の新技術を活用することにより、プラント設備の信頼性を高めながら、効率的でより柔軟なメンテナンスの実現を両立するシステムの開発に関する応募

2017/6/30
12:00

説明会:2017/6/6

165 文部科学省 文化庁

メディア芸術アーカイブ推進支援事業

我が国の優れたメディア芸術作品や散逸,劣化などの危険性が高いメディア芸術作品の保存及びその活用等を支援することにより,我が国のメディア芸術の振興に資することを目的とします。なお,本事業で対象とする「メディア芸術」とは,デジタル技術を用いて作られたアート(インタラクティブアート,インスタレーション,映像等),ア
ニメーション・特撮,マンガ及びゲームとします。

2017/6/19
消印有効

1,000万円/年  
161 経済産業省 NEDO

戦略的省エネルギー技術革新プログラム 省エネルギー技術開発事業の重要技術に係る周辺技術・関連課題の検討(平成29年度)

高度な技術シーズを保有する企業・大学等が、省エネルギーの重要技術分野で製品化・事業化を目指す際に、保有するシーズの分析・評価を含む先行技術調査や、必要となる要素技術やビジネスリソースの明確化、連携フォーメーションの検討、省エネルギー効果量の試算等のビジネスプランに係る調査・分析・検討・評価等の調査事業を実施することで優位性、新規性の高い有力な技術シーズを発掘・抽出するとともに、本プログラムへの提案誘導及び提案内容の充実・強化を図ることを目的とします。

2017/6/21
12:00

10百万円以内/件

説明会:2017/5/26

160 経済産業省 NEDO

「次世代人工知能・ロボット中核技術開発/次世代人工知能技術分野」(先導研究)に係る公募について

研究開発項目�F「次世代人工知能技術の社会実装に関するグローバル研究開発」
先導研究では、人工知能の技術開発を対象とし、必要に応じて人工知能と融合させるロボティクス、材料・デバイス等に関する技術開発を対象に加えることととします。

2017/6/19
12:00

100百万円以内/年

説明会:2017/5/30

156 経済産業省

平成29年度「革新的なエネルギー技術の国際共同研究開発事業」

昨年4月に策定された「エネルギー・環境イノベーション戦略」の技術ターゲットを軸として、戦略的に2050年頃までの実用化を目指した温室効果ガス削減ポテンシャルの高い革新的エネルギー技術開発を促進します。

2017/6/12
17:00

6000万/件

説明会:2017/5/22

155 文部科学省 JST

EIG-CONCERT-Japan共同研究

「効果的なエネルギー貯蔵と配分」
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)では、研究者の国際的な交流を推進するEIG-CONCERT Japanプログラムを実施しております。 本事業の一環として、欧州と協力し「効果的なエネルギー貯蔵と配分 (Efficient Energy Storage and Distribution)」分野に関する共同研究課題を募集いたします。

2017/7/14
19:00

1,380万円/件  
151 経済産業省 NEDO

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)/重要インフラ等におけるサイバーセキュリティの確保/

「IoTセキュリティ社会実装技術」
本研究開発では、IoT技術の活用ニーズの急速な高まりにより、実施中の要素技術主体のIoT向けセキュリティ対策技術への取組に加え、社会実装(IoT機器への組込み)技術に取り組みます。

2017/5/31
12:00

 
150 経済産業省 NEDO

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動走行システム/大規模実証実験

「歩行者事故低減」
歩車間通信技術(V2P)と歩行者高精度測位・行動予測技術による相互注意喚起機能の検証を行うことにより、以下を実現します。
○実交通環境下での織り込み技術の歩行者事故低減有効性実証と、それらを活用したサービスの社会的価値訴求

2017/6/8
12:00

 
149 経済産業省 NEDO

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動走行システム/大規模実証実験

「HMI(Human Machine Interface)」
実証実験の実施目的はドライバーのシステムへの理解、システムのドライバーのReadiness状態と運転行動特性の把握、歩行者・自動運転車以外の車とのインタラクションの検証を行うことにより、以下を実現します。
 ○実交通環境走行データ収集によるデータベース構築
 ○データ分析によるReadiness指標および計測方法の自動車工業会HMIガイドライン化と標準(ISO/TC22/SC39)提案
 ○ドライバーモニタリングシステム(DMS)実験結果のR79(国連規則No.79)に記載されているACSF(Automatically Commanded Steering Function)の改定における基準化(カテゴリB2、E)議論への活用

「次世代都市交通」
ART(次世代都市交通システム)の速達性を向上させる高度化PTPS(公共交通優先交通信号システム)及び歩行者移動支援システム等の実証実験を通した仮説の検証を行い有効性を訴求することにより、以下を実現します。
 ○NextstepART技術の社会実装に向けた社会受容性の醸成
 ○高齢者、障害者を含む幅広い利用者にとって便利で使いやすい公共交通の実現へ向けた利便性やアクセス性(物理的、情報的)の向上及びこれらによる利用転換の促進

2017/5/22
12:00

 
147 経済産業省

平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業

「戦略的基盤技術高度化支援事業」は、デザイン開発、精密加工、立体造形等の特定ものづくり基盤技術(12分野)の向上につながる研究開発、その事業化に向けた取組を支援することが目的です。中小企業・小規模事業者が大学・公設試等の研究機関等と連携して行う、製品化につながる可能性の高い研究開発及びその成果の販路開拓への取組を一貫して支援します。

2017/6/8
17:00

1,500万円以下(大学等)  
138 経済産業省 NEDO

IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/高度なデータ活用を可能とする社会インフラ運営システムの開発

IoT推進コンソーシアム(IoT推進ラボ、データ流通促進ワーキンググループ)における取り組みを通じて、IoT・ビッグデータ・人工知能を活用した革新的なプロジェクト・ビジネスモデルを発掘・円滑なデータ活用ビジネス拡大に向けた環境整備を推進し、これら新たなビジネスから第4次産業革命の萌芽を捉えるとともに、将来の産業構造へのインパクトを分析することで、IoT・ビッグデータ・人工知能の活用による社会の将来像を導くことを目的とする。

2017/5/10
12:00

7.5億円/事業

説明会:2017/4/12

137 経済産業省 NEDO

平成29年度 「研究開発型ベンチャー支援事業/シード期の研究開発型ベンチャーに対する事業化支援」 

「研究開発型ベンチャ−支援事業に関するベンチャーキャピタル等の認定」に係る公募においてNEDOが認定したVC等(以下「認定VC」という)が、助成対象費用の1/3以上」を出資するシード期の研究開発型ベンチャー(STS)に助成金を交付します(助成率は最大2/3、助成額は最大7,000万円)。

2017/6/30
12:00

上限7,000万円/件 (助成率2/3以内)

説明会:2017/4/12,18

135 文部科学省JST

研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP):ステージ3 NexTEP-Aタイプ

大学等研究成果に基づくシーズを用いた、企業等が行う開発リスクを伴う規模の大きい開発を支援し、実用化を後押しすることで、大学等の研究成果の企業化を目指します。開発期間終了後、開発成果を実施して売上等の収入が計上された場合、企業はJSTに成果実施の対価としての実施料を支払います。JSTは支払われた実施料からJST分を差し引き、シーズの所有者へ還元します。

2017/7/31
12:00

1億円以上15億円以下  
131 経済産業省 NEDO

戦略的省エネルギー技術革新プログラム テーマ設定型事業者連携スキーム(平成29年度)

「省エネルギー技術戦略2016」に掲げる「重要技術」であって、業界の共通課題及び異業種に跨る課題の解決に繋げる革新的な技術開発や新技術に関する統一的な評価手法の開発等、複数の事業者が相互に連携・協力して取り組むべきテーマ(技術開発課題)を設定し、技術開発の実施とその成果の着実な普及によって省エネルギーを実現するものであって、本開発終了後、原則として3年以内に製品化を目指す事業が対象です。

2017/4/25
12:00

5億/件・年(NEDO助成費+実施者負担分)

説明会:2017/3/31

130 経済産業省 NEDO

IoT推進のための横断技術開発プロジェクト

2030 年時点において高度な技術が浸透した社会を実現するために必要となる、低消費電力なデータ収集システム(高速処理、知的処理、小型化、低コスト化等)、データストーレージシステム(大量データ・高速処理等)、データ解析システム(人工知能、高速処理、知的処理、エッジ・ミドル・クラウド処理の最適化等)、セキュリティ(データ保護技術、攻撃の検知技術、脆弱性対処技術等)等について、我が国と世界の状況に鑑み、具体的な用途やシステムを想定し、実用化への道筋をつけうる、革新的な基盤技術を研究開発します

2017/4/24
12:00

0.5〜4億円程度/件

説明会:2017/3/30

129 経済産業省 資源エネルギー庁

平成29年度「銅原料中の不純物低減技術開発事業」

銅鉱石中のヒ素等の不純物を現地の環境規則を遵守しつつ海外鉱山で分離・処分することが可能となるような鉱石処理プロセスを開発するため、具体的には以下の技術開発を実施します。
(1) 鉱物の存在形態の解析技術の開発
(2) 鉱物の単体分離を促進する要素技術の開発
(3) 新たな選別技術の開発
(4) 上記各工程を補完する要素技術
(5) (1)から(4)の要素技術を取りまとめ、銅原料中の不純物低減プロセスの評価

2017/4/25
15:00

9千万程度/件

説明会:2017/4/5

128 経済産業省 資源エネルギー庁

平成29年度「高効率な資源循環システムを構築するためのリサイクル技術の研究開発事業(低温焙焼等によるリサイクル製錬原料の高品質化技術の開発)」

リサイクル原料中の不純物を銅製錬炉に投入する前に最大限除去することでさらに高品質化し、エネルギー負荷を増やすことなく、高効率に銅を回収できるようにします。さらに、製錬忌避元素低減による銅製錬操業への効果を検討するため、リサイクル原料に含まれる製錬忌避元素の銅製錬操業への影響を調査し、リサイクル原料に対応した銅製錬操業の最適化も検討します。
(1) 物理選別による廃電子基板からの製錬忌避元素の低減技術の開発
(2) リサイクル原料の製錬挙動研究
(3) (1)と(2)の技術開発・研究に基づき、廃電子基板の最適な銅製錬原料化のプロセスについて評価

2017/4/25
15:00

1億/件

説明会:2017/4/5

125 経済産業省 NEDO

二酸化炭素原料化基幹化学品製造プロセス技術開発/二酸化炭素資源化プロセス技術開発

高効率の光触媒を用いて 太陽エネルギーにより水から水素を製造(ソーラー水素)し、高効率分離膜により水素を分離・精製して、さらにソーラー水素とCO2を原料として高効率合成触媒を用いてプラスチック原材料等の基幹化学品を製造する一連のプロセス等を開発中です。これらの技術を確立し、CO2排出量削減や化石資源に依存しない原材料による基幹化学品の製造を目指します。

2017/4/19
12:00

2億/年  
124 経済産業省 NEDO

太陽光発電システム効率向上・維持管理技術開発プロジェクト

太陽電池以外のBOSや維持管理の分野を対象に、発電システムとしての効率向上とBOS・維持管理費の削減に資する技術開発を行い、発電コスト低減することを目的とします。
(�T)「太陽光発電システム効率向上技術の開発」
(�U)「太陽光発電システム維持管理技術の開発」

2017/5/9
20:00

最大1.5億/年 (1/2NEDO負担)

説明会:2017/3/28

120 文部科学省

統合的気候モデル高度化研究プログラム

本プログラムにおいては、気候モデルの高度化を含む世界最高水準の気候変動予測に関する研究を、4つの研究領域テーマ(A.「全球規模の気候変動予測と基盤的モデル開発」、B.「炭素循環・気候感度・ティッピング・エレメント等の解明」、C.「統合的気候変動予測」、D.「統合的ハザード予測」を連携させ統合的な研究体制を構築しながら、実施します。

2017/3/27
17:00

1.1億〜2.2億

説明会:2017/3/7

119 文部科学省 JST

産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム H29年度公募

「産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム」では、産業界との協力の下、大学等が知的資産を総動員し、新たな基幹産業の育成に向けた「技術・システム革新シナリオ」の作成と、それに基づく非競争領域※における産学共同研究を通して、基礎研究や人材育成における産学パートナーシップを拡大し、我が国のオープンイノベーションを加速します。

2017/5/9
12:00

1.45〜1.7/年・件

説明会:2017/3/13

113 厚生労働省 AMED

平成29年度「医療分野研究成果展開事業(先端計測分析技術・機器開発プログラム)」

本プログラムは、将来の医療の革新へつながる有望な「技術シーズ」を発掘・完成させ(要素技術開発タイプ)、原理実証を行うプロトタイプ機を開発する(先端機器開発タイプ)課題を推進します。

2017/3/29
12:00

2,000万〜5,000万/年  
111 総務省

「デジタル・ディバイド解消に向けた技術等研究開発」対象事業

本事業は、高齢者・障害者のための通信・放送役務の高度化に関するもの、又はこれまでに実施されていない高齢者・障害者のための通信・放送役務に関するものの研究及び開発を行う民間企業等に対して、その研究開発資金の一部を補助することにより、高齢者・障害者向け通信・放送サービスの充実を図ることを目的としています。

2017/3/10

2017/3/17
17:00

説明会:2017/2/28

104 文部科学省 JST

ベルモント・フォーラム国際共同研究(「持続可能な社会に向けた転換」)

ベルモント・フォーラムとは、地球の環境変動研究を行う世界の主要先進国・新興国のファンディングエージェンシー(研究助成機関)および国際的な科学評議会の集まりです。国際的な資金・研究者を動員し、連携することにより、人類社会の持続可能性を阻む重大な障害を取り除くために必要とする環境関連の研究を加速させることを目的としています。ベルモント・フォーラムの活動は各国の既存研究支援よる投資に対して付加価値を与えるものです。

2017/4/5
(中央ヨーロッパ時間)

 
103 文部科学省 JST

ベルモント・フォーラム国際共同研究(「持続可能な都市化に向けた国際イニシアチブ」)

ベルモント・フォーラムとは、地球の環境変動研究を行う世界の主要先進国・新興国のファンディングエージェンシー(研究助成機関)および国際的な科学評議会の集まりです。国際的な資金・研究者を動員し、連携することにより、人類社会の持続可能性を阻む重大な障害を取り除くために必要とする環境関連の研究を加速させることを目的としています。ベルモント・フォーラムの活動は各国の既存研究支援よる投資に対して付加価値を与えるものです。

2017/3/15
(中央ヨーロッパ時間)

 
101 文部科学省JST

大学発新産業創出プログラム(START) プロジェクト支援型第1サイクル 2017

大学等にて、事業プロモーターのマネジメントのもと、市場や出口を見据えて事業化をめざした研究開発プロジェクトをJST が支援します。事業化に必要な研究開発、事業育成に関わる活動に公的資金を提供し、3年を目途に民間資金を活用しながらベンチャー企業の創出を目指します。

2017/3/15 12:00:00
(一次申請)

 
99 文部科学省 JST

ベルモント・フォーラム国際共同研究【持続可能な都市化に向けた国際イニシアチブ】

ベルモント・フォーラムとは、地球の環境変動研究を行う世界の主要先進国・新興国のファンディングエージェンシー(研究助成機関)および国際的な科学評議会の集まりです本公募に提案する研究は、統合的なアプローチによって、食料・水・エネルギーの3つの課題に取り組む必要があり、特に、以下の3つのテーマの範囲内で共同研究を進めることが求められます。
テーマ1:具体的な知識、指標と評価
テーマ2:食料・水・エネルギー(FWE)のネクサスのマルチレベルのガバナンスと管理
テーマ3:持続可能な都市化とFWEネクサスの共通点に台頭しているリスクとトレードオフへの可能な戦略と解決

2017/3/15
(中央ヨーロッパ時間)

1,000万円/年